■ AI鬼管理 弁護士事務所向け Claude Code・Codex 業務効率化

弁護士事務所向け
Claude Code・Codex 業務効率化

— 民事訴訟代理・刑事弁護・家事事件(離婚・相続)・依頼者対応まで、Claude Code・Codex で業務を変える ── 7つの導入形態から最適なものをご提案 —

民事訴訟代理・刑事弁護・家事事件(離婚・依頼者対応——弁護士事務所が Claude Code・Codex を業務に組み込むための導入形態を、AI鬼管理は7つご用意しています。 研修・講座/ワークショップ・セミナー・導入支援・内製化伴走・コンサル・顧問——この7形態の中から、貴弁護士事務所の目的・スピード感・体制に応じて最適なものをご提案します。 まずWebまたは公式LINEからお問い合わせいただくことも、いきなり研修や導入支援に進むことも、複数形態を組み合わせることもできます。

本研修では特に「利益相反」「弁護士費用」「顧問契約」など、弁護士事務所業界に固有の業務シーンを題材として取り上げ、弁護士の判断業務に AI 支援が直接かみ合う設計に組み立てます。例として事務員(パラリーガル)が直面する「判例検索・関連先例の収集に1案件3-5時間、Westlaw/判例秘書の検索結果から該当箇所を読み込むだけで丸1日」という現場痛点に対し、Claude Code・Codex を実際に起動して「判例DBから類似事例を自動抽出・判断ポイント要約・引用形式整形まで自動化、調査時間を1/5に圧縮」の解決パターンを実演します。

7つの導入形態 弁護士業務特化 経営者・役員ご相談歓迎 セミナー無料体験あり

最終更新: 2026年5月

私たちが、約束すること

Claude Code・Codex を、
鬼管理する。

弁護士事務所の業務に Claude Code・Codex を「使えるように」するだけでは終わらない。
弁護士事務所の経営課題・人員配置・依頼者構造に合わせて、7つの形態から最適な導入を組み合わせる。
それが、私たち AI鬼管理 の弁護士事務所向け Claude Code・Codex 業務効率化です。

■ 弁護士事務所 の 弁護士 へ

弁護士の時間が、判断以外で消えていく問題に終止符を打つ。
Claude Code・Codex を 貴弁護士事務所の日常業務 に組み込む。

弁護士事務所 に最適な Claude Code・Codex 導入の入り口を選ぶ

弁護士事務所が Claude Code・Codex を導入する入り口は1つではありません。弁護士の判断業務量、現場メンバーのITリテラシー、年度予算、社内推進体制、現在の業務課題、達成したい時間軸によって、最適な形態は変わります。本ページで研修/講座/セミナー/導入支援/コンサル/内製化/顧問の7形態を比較できます。

形態選びに迷う場合は、Webまたは公式LINEからお気軽にお問い合わせください。貴弁護士事務所の状況をヒアリングし、最適な形態をご提案します。

扱う題材は、すべて貴弁護士事務所の実業務。サンプル課題は一切使いません。

■ 弁護士事務所のAI活用で押さえるポイント

「法的判断・受任判断」は弁護士、「その前後の事務作業」はAIが担う

法律相談・契約書レビュー・訴訟管理・法律調査・依頼者対応——弁護士事務所の業務は「専門判断」と「その前後の事務作業」に分けることで、AI化の対象が見えやすくなります。専門判断は弁護士が担い続けます。一方で、法律相談の問合せに対する利益相反チェック、契約書レビューの条項チェック、訴訟書面のドラフト作成、判例リサーチ、依頼者への進捗共有、請求書発行、といった作業は Claude Code・Codex でかなり軽くできます。

代表菅澤代表菅澤
弁護士事務所のAI活用で一番大事なのは、AIに「法的判断・受任判断」をさせないことです。逆に、依頼者から届いた情報を整理する、不足項目を洗い出す、ドラフトを作る、期限を見える化する——このあたりは Claude Code・Codex の得意領域です。
AI鬼管理山崎AI鬼管理山崎
社労士事務所のAI化と似ていますが、弁護士事務所では「判例の更新」「コンプライアンス」「裁判所運用」のように変化の速い領域が多いです。だからこそ、AIには下書きまで、人間が最新情報と妥当性を確認する設計が必要です。
⚠️ 法的判断・受任判断はAIに任せない

訴訟・契約・労務トラブル等の法的結論は、必ず弁護士が確認します。本ページでご紹介する自動化は、資料整理・確認リスト作成・書面ドラフト・判例調査メモなど、専門家判断の前後にある業務を軽くする設計です。

本ページでは、弁護士事務所が Claude Code・Codex を実業務に組み込み、弁護士が判断業務に時間を取り戻すための具体的なアプローチ を、7つの導入形態とともにご紹介します。目的とスピード感に応じて、最適な入り口を選べる構成です。

▶ AI鬼管理が弁護士事務所向けに提供する7つの導入形態
研修講座・ワークショップセミナー導入支援内製化伴走経営コンサル顧問
代表菅澤代表菅澤
弁護士事務所でAI導入が止まりやすい理由は、「どこまで任せてよいか」が曖昧なまま始めることです。最初に対象外を決めておくと、逆に使える範囲がはっきりします。研修で基礎を作るか、導入支援で実業務に組み込むか、コンサルで経営判断から見直すか——どの入り口から始めるかが、結果を分けます。
AI鬼管理山崎AI鬼管理山崎
本ページの「WORKFLOW DETAIL」セクション(下記)では、法律相談から契約書レビュー・訴訟管理・依頼者対応まで、Claude Code・Codex の具体的な活用フローを、トリガーから完了までの一連で図解しています。営業時の投影資料・所内勉強会の教材としてもご活用いただけます。
■ WHY NOT

弁護士事務所で Claude Code・Codex が変える業務

弁護士事務所の役割別痛点は、選ぶ形態によって解決のスピード・深さ・継続性が変わります。下記は痛点の整理、形態別の解決アプローチは別ページで詳述します。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

弁護士: 訴状/答弁書/準備書面の作成に1件4-8時間、判例引用のチェック・事実関係の時系列整理・証拠との突合に膨大な手作業、期日前の徹夜作業常態化

Claude Code・Codex: 事案資料からの事実関係構造化・判例引用の整合性チェック・書面ドラフトの8割を自動化、弁護士は法的主張の組み立てに集中

事務員(パラリーガル): 判例検索・関連先例の収集に1案件3-5時間、Westlaw/判例秘書の検索結果から該当箇所を読み込むだけで丸1日

Claude Code・Codex: 判例DBから類似事例を自動抽出・判断ポイント要約・引用形式整形まで自動化、調査時間を1/5に圧縮

パートナー弁護士: コンフリクトチェック(利益相反確認)が属人化、過去案件と新規依頼者の関係性を全所員で目視確認するため受任判断が遅延

Claude Code・Codex: 過去案件DBから関係者を自動抽出・新規依頼者との関係性スコアリング・コンフリクトチェック15分で完了

上記痛点への対応方法は形態によって異なります。7形態を比較して最適な入り口を選んでください。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

代表菅澤 代表菅澤
弁護士事務所の現場痛点は、役割によって全く違います。弁護士、パラリーガル、パートナー弁護士、それぞれが抱えるボトルネックを Claude Code・Codex でどう解消するか、役割別に解決アプローチを分けることで、AI導入の効果が最大化します。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
同じ業務でも、形態(研修・導入支援・コンサル等)によって深さが変わります。研修で「使い方を知る」段階から、コンサルで「経営課題ごと変える」段階まで、入り口を選べる構成にしています。
■ 弁護士事務所業界の現在地

いま、弁護士事務所が Claude Code・Codex を必要とする理由

弁護士事務所向け 7形態すべての設計前提となる業界の現状認識は次の通りです。形態別に深掘りの仕方が変わります。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

弁護士業界は、過去20年で人数が約4万人から約4.5万人超に増加した一方、訴訟件数は減少傾向にあり、案件単価の下落・若手弁護士の独立難・大手法律事務所と中小事務所の二極化が進行しています。リーガルテック(契約書AI / 判例検索AI / 訴訟管理SaaS)の台頭で、契約書レビュー・判例調査の業務が AI ツール化されつつあります。

この変化に対して、弁護士事務所が AI を「契約書レビューの自動化」だけで導入するのは不十分です。法律相談 / 訴訟受任 / 書面作成(訴状/答弁書/準備書面) / 証拠整理 / 期日対応 / 和解交渉 / 判決後対応 / 顧問契約管理といった案件プロジェクトに Claude Code・Codex を組み込み、弁護士が「法的判断」「依頼者との戦略相談」「期日での主張」「相手方との交渉」といった人にしかできない高付加価値業務に集中できる体制を作る——これが本サービスが目指す姿です。

本サービスで扱う題材は、すべて貴弁護士事務所の実案件(依頼者から受領した事件記録・契約書・証拠書類 等)です。サンプル課題は一切使いません。

■ 弁護士事務所のワークフロー

本サービスで扱う 弁護士事務所の案件全工程

弁護士事務所の案件は7工程のプロジェクトとして進行します。形態別に下記工程への関与の深さが変わります。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

1
依頼者初回相談・受任判断Claude Code・Codex 介入: 相談内容の論点整理・案件カテゴリ判定(民事/刑事/家事/商事)・利益相反チェックの初動・受任通知書ドラフト
2
事案調査・証拠収集Claude Code・Codex 介入: 依頼者提出資料からの事実関係構造化・関連判例の自動検索・証拠目録ドラフト・時系列メモの自動生成
3
訴状・答弁書・準備書面作成Claude Code・Codex 介入: 請求の趣旨ドラフト・請求原因の論理構築補助・判例引用の整合性チェック・書面フォーマットへの自動整形
4
期日対応・準備Claude Code・Codex 介入: 期日前資料整理・相手方主張の論点整理・尋問予想問答集の作成補助・期日メモの自動構造化
5
和解交渉・調停対応Claude Code・Codex 介入: 和解条項ドラフト・依頼者との交渉戦略整理メモ・相手方提案の経済分析・調停申立書作成補助
6
判決後対応・強制執行Claude Code・Codex 介入: 判決文の依頼者向け要約・控訴/上告判断資料の整理・強制執行申立書ドラフト・依頼者への対応報告書
7
顧問契約・予防法務Claude Code・Codex 介入: 顧問先からの相談一次回答ドラフト・契約書レビューの初稿・社内規程レビュー・予防法務メルマガ生成
代表菅澤 代表菅澤
弁護士事務所の案件は、相談受付→利益相反チェック→受任判定→契約書作成→訴訟管理→判例調査→依頼者報告→請求という工程で進みます。それぞれの工程で Claude Code・Codex を介入させる設計を、形態別に変えていきます。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
全工程をいきなりAI化する必要はありません。「どの工程が最も詰まっているか」を最初に診断してから、ピンポイントで導入支援に入るのが、実は最短ルートです。
■ 弁護士事務所 競合・連携マップ

弁護士の 独占業務他業界との競合・連携

弁護士の独占業務領域と競合・連携領域を整理しました。形態別に Claude Code・Codex との関わり方が変わります。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

CORE 弁護士の独占業務領域(弁護士法第3条・第72条(非弁護士の法律事務取扱禁止))

法律事務(弁護士法第3条) / 訴訟代理 / 法律相談 / 鑑定 / 仲裁 / 法的紛争に関するあらゆる業務。弁護士のみが行える独占業務(非弁行為の禁止)。 ここは Claude Code・Codex に「補助」させるが、最終判断は必ず弁護士が握る。

VS 司法書士 領域: 簡裁訴訟代理(140万円以下)

弁護士の領域: 140万円超の訴訟代理・複雑な訴訟・破産管財人・倒産処理・知財訴訟・刑事弁護

司法書士の領域: 140万円以下の簡裁訴訟代理(認定司法書士)・任意整理(140万円以下)・登記手続

VS 行政書士 領域: 契約書作成・許認可申請

弁護士の領域: 紛争性のある契約書・訴訟前提の契約書・法律相談を含む文書作成

行政書士の領域: 紛争性のない契約書ドラフト・許認可申請・在留資格申請・相続関係書類(登記前)

VS AIリーガルテック(LegalForce / LawGue / 判例AI) 領域: 契約書レビュー・判例検索

弁護士の領域: AIで自動化されない部分(法的判断・依頼者対応・期日対応・和解交渉・尋問)

AIリーガルテック(LegalForce / LawGue / 判例AI)の領域: 契約書レビュー支援AI・判例検索AI・訴訟管理SaaS

VS 司法支援アシスタント(パラリーガル派遣) 領域: 事務作業

弁護士の領域: 弁護士として法的判断・期日対応・依頼者との直接対応

司法支援アシスタント(パラリーガル派遣)の領域: 書面作成補助・期日同行・証拠整理・派遣型法律事務員

■ 弁護士事務所の役割別痛点

弁護士事務所の 役割別 現場の痛点と AI支援

弁護士事務所の役割別痛点は形態別に解決アプローチが変わります。下記は全形態共通の痛点リストです。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

▶ 弁護士の現場痛点

訴状/答弁書/準備書面の作成に1件4-8時間、判例引用のチェック・事実関係の時系列整理・証拠との突合に膨大な手作業、期日前の徹夜作業常態化

Claude Code・Codex支援: 事案資料からの事実関係構造化・判例引用の整合性チェック・書面ドラフトの8割を自動化、弁護士は法的主張の組み立てに集中

▶ 事務員(パラリーガル)の現場痛点

判例検索・関連先例の収集に1案件3-5時間、Westlaw/判例秘書の検索結果から該当箇所を読み込むだけで丸1日

Claude Code・Codex支援: 判例DBから類似事例を自動抽出・判断ポイント要約・引用形式整形まで自動化、調査時間を1/5に圧縮

▶ パートナー弁護士の現場痛点

コンフリクトチェック(利益相反確認)が属人化、過去案件と新規依頼者の関係性を全所員で目視確認するため受任判断が遅延

Claude Code・Codex支援: 過去案件DBから関係者を自動抽出・新規依頼者との関係性スコアリング・コンフリクトチェック15分で完了

上記役割別痛点に対する取り組みは、7形態でそれぞれアプローチが異なります。弁護士事務所の「利益相反」「弁護士費用」に最適な形態を比較して選んでください。

■ 弁護士事務所の AI導入 KPI

弁護士事務所の KPI Before / After

弁護士事務所向け7形態すべてが下記KPI達成を意識しています。形態別に達成期間・達成度合いが変わります。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

弁護士事務所向け7形態すべてが下記 KPI 達成を意識しますが、形態別に達成期間・達成度合いが異なります。研修/講座/セミナーは導入の入口、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格達成を狙います。

指標 Before AI After
訴状/答弁書作成時間 1件 4-8時間 1件 1-2時間(草案+弁護士最終確認)
判例調査時間 1案件 3-5時間 1案件 30-45分以内
コンフリクトチェック所要時間 1件 2-3時間(全所員確認) 1件 15-30分(AI自動抽出+責任者最終承認)
弁護士1人あたり処理案件数(月・パラリーガル支援込) 8-12件 15-20件(法的判断と尋問・期日対応は弁護士本人)

上記KPI 指標に対する取り組みは、7形態でそれぞれアプローチが異なります。弁護士事務所の「利益相反」「弁護士費用」に最適な形態を比較して選んでください。

※ 上記 KPI は弁護士事務所が本サービス(本サービスの7プログラムから1つ選択)で達成可能な代表値です。形態別に達成期間・達成度合いが大きく異なります。

代表菅澤 代表菅澤
AI導入の効果を「曖昧な感覚」で終わらせないために、Before/After を KPI で見える化します。契約書レビュー1件あたり、書面作成1件あたり、判例調査1案件あたり——具体的な数字で改善幅を追えるようにします。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
KPI は導入前に必ず設定します。導入後に「効果がよく分からない」と止まってしまう事務所が多いので、最初に測る項目を決めることが、継続定着の前提条件です。
■ 弁護士事務所向け よくある懸念

弁護士事務所から よく聞かれる懸念と回答

弁護士事務所向け Claude Code・Codex 7形態すべてに共通する懸念と回答です。形態別の個別懸念は各形態ページで詳述しています。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

Q: 法律事務は弁護士の独占業務、AIで非弁行為のリスクは?

A: AIは草案生成のみ、法的判断・依頼者対応・期日対応は弁護士が行います。非弁行為(弁護士法72条)の責任分界点は変わりません。

Q: 依頼者の事件記録・証拠書類をAIに渡して秘密保持義務(弁護士法23条)違反では?

A: Claude Code・Codexはサンドボックス動作、permission modeで読込制限可。学習にも使われません。マスキング推奨領域も社内で運用設計します。

Q: リーガルテック(LegalForce/判例AI等)既に複数導入済、別途AI導入の意味は?

A: 既存ツールは契約書/判例のみ。Claude Code・Codexは訴状/答弁書/準備書面/和解条項/顧問先対応まで案件全体をカバーします。

Q: 弁護士の文体・判断クセが事務所ごとに違う、AIで再現できる?

A: 過去書面を学習素材として読み込ませることで事務所固有の文体・引用スタイル・主張組立を再現。3ヶ月で『うちの事務所らしい』書面が出ます。

Q: 期日のたびに新人弁護士を教育するコストが膨大、AIで代替できる?

A: AIは過去類似案件の判断ポイントを即時提示、新人教育素材としても活用可能。OJTの質を底上げします。なお個別案件の事例改善は公表許可された範囲のみで紹介、結果保証は致しません(日弁連『業務広告に関する規程』遵守)。

上記よくある懸念に対する取り組みは、7形態でそれぞれアプローチが異なります。弁護士事務所の「利益相反」「弁護士費用」に最適な形態を比較して選んでください。

代表菅澤 代表菅澤
弁護士事務所からよくいただく懸念は、「セキュリティ」「定着しない」「料金が読めない」「責任構造」の4つです。一つずつ、実装ベースで回答できる設計にしています。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
懸念は導入前に潰しておくのが鉄則です。本ページで触れきれない論点は、Webまたは公式LINEからのお問い合わせ時に、貴事務所の状況に合わせて個別にお答えします。
■ USE CASES

弁護士事務所が Claude Code・Codex でできること

Claude Code・Codex は、弁護士事務所の実務の広い範囲に組み込めます。業務ごとの活用イメージと、それを実現するのに向いた導入形態をご紹介します。どの形態が良いか迷う場合は、まずWebまたは公式LINEからお問い合わせください。

法律相談・受任判定

新規相談の利益相反チェック(顧客DB・相手方DB横断照合)、過去類似案件からの争点・想定回答・見積もり試算、初回相談シート自動生成までを Claude Code・Codex に分担。弁護士は相談本質判断と受任判定に集中、初回相談前の事前準備を大幅短縮します。
▶ 関連形態: 研修 / 導入支援

契約書レビュー・作成

NDA・業務委託・売買・M&A・株主間契約等の契約類型別に、過去契約・社内雛形のRAG横断検索、秘密保持・責任制限・準拠法・管轄・解除条件の条項チェック、修正案・代替条文のWordコメント自動付与までを Claude Code・Codex に分担。LegalForce/GVA assistとの併用も可能です。
▶ 関連形態: 研修 / 講座・ワークショップ

訴訟・裁判管理

裁判所システム/事務所カレンダーからの期日抽出、訴状・答弁書・準備書面の初稿生成、甲号証/乙号証の時系列・争点別整理、民事裁判書類電子提出システム(mints)への投入データ整形を Claude Code・Codex に分担。期日逆算リマインダで提出期限遅延ゼロを実現します。
▶ 関連形態: 導入支援 / 内製化伴走

依頼者対応・進捗管理

依頼者からの法改正解釈・進捗確認等の一次対応、過去回答履歴と判例DBを参照する一次回答ドラフトを Claude Code・Codex で生成。パラリーガルが確認 → 弁護士承認の流れに移行し、弁護士への質問エスカレーションが7割減るゴールを描けます。
▶ 関連形態: 研修 / 顧問

法律調査・判例リサーチ

Westlaw Japan/TKC LEX/DB/D1-Law/e-Gov法令検索の横断検索、類似判例の争点・判断・事案の差異3軸要旨化、本件への当てはめ・反論可能性を含むリサーチメモを Claude Code・Codex で生成。弁護士は本件への当てはめと法的判断に集中できます。
▶ 関連形態: 導入支援 / 内製化伴走

弁護士事務所運営・経営

パラリーガルへのAI活用展開(推進担当の選定・所内勉強会の運営)、運用ルール設計(依頼者データの扱い境界・permission・課金上限)、AIを前提とした人員配置(誰を何業務に充てるか・採用方針の見直し)、事業承継の設計(AIで属人性を下げ承継しやすい業務体質に)、新サービス開発(企業法務/M&A/IT/相続等の専門特化)まで。業務効率化の先にある「弁護士事務所が10年後も生き残る経営課題」に踏み込み、AI時代に勝てる弁護士事務所の経営設計図を描きます。
▶ 関連形態: 経営コンサル / 顧問

■ WORKFLOW DETAIL

弁護士事務所の業務、どこまで自動化できるか

法律相談・契約書レビュー・訴訟管理・法律調査・依頼者対応まで、弁護士事務所の実務における業務それぞれについて、トリガーから完了までの「一連の動作」をフロー図でご紹介します。営業時の投影資料・所内勉強会の教材としてもご活用いただけます。
下のタブから業務をお選びください。

新規相談は弁護士事務所のCV起点です。利益相反チェック、相談内容の整理、類似案件参照、見積もり試算——初回相談前に1〜2時間の事前準備が必要です。

Claude Code・Codex で事前準備を加速し、初回相談の精度を高めます。

代表菅澤 代表菅澤
初回相談前にAIに任せるのは「利益相反チェック」「類似案件参照」「想定論点の整理」です。過去案件DBから類似案件を抽出し、想定される争点と見積もり目安を提示します。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
利益相反チェックは漏れると受任後に問題になります。顧客DB・相手方DBを横断検索することで、人為的なミスを防ぎます。
⚡ TRIGGER: 新規問合せメール/HP問合せフォーム/弁護士ドットコム経由の相談受信
STEP 01
新規相談受信
HP問合せフォーム/Gmail/弁護士ドットコム経由で新規相談が到着

USE
  • • Gmail / Outlook
  • • HP問合せフォーム
  • • 弁護士ドットコム
  • • 初回ヒアリングシート
STEP 02
利益相反チェック
既存顧客DB・相手方DBと自動照合、conflictを弁護士へ通知

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • 顧客管理DB
  • • 相手方履歴DB
  • • 弁護士業務支援システム
STEP 03
類似案件・想定論点整理
過去類似案件から争点・見積もり目安・想定回答を抽出

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • 案件履歴DB
  • • Notion / Drive
  • • RAG検索
STEP 04
日程調整・相談シート生成
空き時間提示→確定後にGoogle Meet/会議室予約、初回相談シート自動生成

USE
  • • Google Calendar
  • • Meet / Zoom
  • • 相談シートテンプレ
  • • 自動返信メール
STEP 05
弁護士に通知・着座
弁護士へSlackで事前資料を一括通知、初回相談に万全の準備で着座

USE
  • • Slack / Chatwork
  • • 事前資料PDF
  • • 顧客プロファイル
  • • 見積もり試算

初回相談前のリサーチを Claude Code・Codex が代行、弁護士は「相談内容の本質判断と受任判定」に集中できます。

初回相談前のリサーチをAIが代行
弁護士の作業は「Step5で届く事前資料を確認 → 相談に臨む」のみ
利益相反チェック漏れによる受任後の事故をゼロに
類似案件参照により、初回相談の精度・見積もり妥当性が向上
問合せ→相談着座までのリードタイムが短縮、相談獲得率が向上
結果: 初回相談準備時間 1〜2時間 → 30〜45分(約55%削減)

契約書レビューは弁護士の中核業務です。NDA・業務委託・売買・M&A・株主間契約——契約類型ごとに確認すべき条項が異なり、1件あたり3〜6時間の作業が発生します。

Claude Code・Codex で条項チェックとコメントドラフトを自動化します。

代表菅澤 代表菅澤
契約書レビューでAIに任せるのは「条項チェック」「過去契約参照」「コメントドラフト」です。秘密保持・責任制限・準拠法・管轄・解除条件など、契約類型別の標準条項を踏まえてチェックします。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
LegalForce や GVA assist 等のリーガルテックとの併用も可能です。Claude Code・Codex は自然言語での質疑応答にも対応するため、複雑な論点を弁護士と対話形式で詰められます。
⚡ TRIGGER: クライアントから契約書ドラフト受信
STEP 01
契約書受信
NDA・業務委託・売買・M&A契約書のPDF/Wordがメール添付で到着

USE
  • • Gmail / Outlook
  • • Box / Dropbox
  • • PDF / Word
  • • クライアント別フォルダ
STEP 02
過去契約・ナレッジ照合
類似契約・社内雛形・クライアント取引履歴をRAG横断検索

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • 契約書DB
  • • 雛形ライブラリ
  • • Notion / Drive
STEP 03
条項チェック
秘密保持・責任制限・準拠法・管轄・解除条件等を網羅確認

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • 条項チェックリスト
  • • LegalForce
  • • GVA assist
STEP 04
コメント・修正案ドラフト
指摘事項のコメント・修正案・代替条文をWordコメントで自動付与

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • Microsoft Word
  • • 変更履歴コメント
  • • 代替条文集
STEP 05
弁護士最終レビュー → 返信
弁護士が判断項目のみレビュー、承認後にクライアントへ返信

USE
  • • Slack(承認動線)
  • • Gmail / Box
  • • クライアント返信
  • • 改版履歴DB

弁護士は「重要論点の判断と修正方針の決定」に集中、条項チェックの「叩き台80%」は AI が生成します。

条項チェックの「叩き台80%」をClaude Code・Codexが生成
弁護士の作業は「指摘リストを判断 → 採否を決定」のみ
条項チェックリスト方式で、ベテラン弁護士の暗黙知を再現
過去契約・社内雛形を自動参照、クライアントごとの取引履歴も考慮
LegalForce/GVA assist との併用で、AI法務支援の精度を向上
結果: 契約書1件あたりレビュー時間 3〜6時間 → 1〜2時間(約45%削減・弁護士判断時間を含む)

訴訟・裁判管理は、期日管理・書面作成・証拠整理・依頼者報告の連続です。訴状・答弁書・準備書面の作成に1書面あたり4〜8時間かかり、複数案件並行で進めると弁護士のキャパを圧迫します。

Claude Code・Codex で書面ドラフトと証拠整理の下準備を行います。

代表菅澤 代表菅澤
訴訟管理でAIに任せるのは「書面ドラフト」「証拠説明書」「期日逆算リマインダ」です。過去類似書面と判例ベースで初稿を生成し、弁護士は主張ロジックを磨くことに集中できます。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
民事裁判書類電子提出システム(mints)への投入データも自動整形できます。期日逆算のリマインダで提出期限遅延ゼロを目指します。
⚡ TRIGGER: 裁判期日カレンダー / 受任直後の書面作成依頼
STEP 01
期日・スケジュール把握
裁判所システム/事務所カレンダーから直近30日の期日を抽出

USE
  • • 弁護士業務支援システム
  • • 裁判所オンライン
  • • Google Calendar
  • • 案件管理DB
STEP 02
書面ドラフト生成
訴状・答弁書・準備書面の初稿を、過去類似書面と判例ベースで生成

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • 書面雛形DB
  • • 判例DB(LEX/D1-Law)
  • • Microsoft Word
STEP 03
証拠整理・甲号証/乙号証
提出証拠を時系列・争点別に整理、証拠説明書を自動生成

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • PDF管理
  • • Excel(証拠一覧)
  • • 自動Bates付番
STEP 04
裁判所提出
最終確認後、民事裁判書類電子提出システム(mints)から提出

USE
  • • mints
  • • FAX/郵送
  • • 提出記録自動保存
  • • 期日逆算アラート
STEP 05
期日後の議事録・依頼者共有
期日後の議事録ドラフト生成、依頼者へ進捗を自動共有

USE
  • • 議事録テンプレ
  • • Gmail / Chatwork
  • • 依頼者向け進捗LP
  • • 次回期日リマインダ

弁護士は「主張ロジックの構築と裁判戦略の判断」に集中、書面の下準備と証拠整理は AI が代行します。

書面作成と証拠整理の「下準備」をAIが代行
弁護士の作業は「ドラフトをレビュー → 主張ロジックを判断 → 提出承認」のみ
期日逆算リマインダで、書面提出期限の遅延リスクをゼロに
証拠説明書・甲号証/乙号証の整理は、自動化で品質安定
議事録ドラフト自動生成により、期日直後の依頼者共有が即日可能
結果: 書面1件あたり作成時間 4〜8時間 → 2.5〜4時間(約45%削減・弁護士判断時間を含む)

法律調査・判例リサーチは、訴訟・契約・相談対応すべての基盤です。1案件の判例調査に2〜4時間、Westlaw・LEX/DB・D1-Lawを横断検索する作業を、AI で加速します。

※AIが法律意見を出すのではなく、リサーチメモのドラフトを作成し、弁護士の判断を支援します。

代表菅澤 代表菅澤
法律調査でAIに任せるのは「判例DBの横断検索」「類似判例の要旨化」「リサーチメモのドラフト」です。弁護士は「本件への当てはめと法的判断」に集中できます。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
リサーチメモには「争点・判断・事案の差異」の3軸で整理した類似判例を載せます。弁護士は要旨を確認し、本件に当てはめる判断を行う構成です。
⚡ TRIGGER: 弁護士からの調査依頼(Slack/口頭)
STEP 01
調査要件受信
弁護士から論点・争点・調査範囲を受信、リサーチスコープ確定

USE
  • • Slack / Chatwork
  • • Notion(調査依頼)
  • • リサーチスコープ整理
  • • 争点メモ
STEP 02
法令・判例DB横断検索
Westlaw Japan / TKC LEX/DB / D1-Law を横断検索し、関連条文・判例を抽出

USE
  • • Westlaw Japan
  • • TKC LEX/DB
  • • D1-Law
  • • e-Gov法令検索
STEP 03
類似判例の要旨化
判例本文を争点・判断・事案の差異の3軸で要旨化、関連度スコア算出

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • 判例要旨フォーマット
  • • 争点抽出ロジック
  • • 関連度スコア
STEP 04
リサーチメモ生成
本件への当てはめ・争点別整理・反論可能性を含むメモを生成

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • リサーチメモ雛形
  • • Word / Notion
  • • 引用フォーマット
STEP 05
弁護士に提出・対話
弁護士にメモ提出、フィードバックで追加リサーチを反復実行

USE
  • • Slack
  • • Claude Code・Codex(反復対話)
  • • リサーチ履歴蓄積
  • • 事務所知識DB化

弁護士は「本件への当てはめと法的判断」に集中、判例リサーチの下準備は AI が代行します。

判例リサーチをアシスタント弁護士相当の品質で代行
弁護士の作業は「リサーチメモを読み、本件へ当てはめる判断」だけ
過去リサーチ履歴を事務所知識DBとして蓄積、再利用可能
新人弁護士・パラリーガルのOJT教材としても再活用
調査スコープ確定→対話型でリサーチを反復、アジャイル法務リサーチが実現
結果: 1案件あたり判例調査時間 2〜4時間 → 1〜1.5時間(約55%削減・弁護士判断時間を含む)

依頼者への進捗報告と請求書発行は、弁護士事務所の継続収益を支える業務です。依頼者1社あたり月次報告で30〜60分、複数案件を抱えると依頼者対応だけで月数時間が消えます。

Claude Code・Codex で月次報告と請求業務を自動化します。

代表菅澤 代表菅澤
依頼者対応でAIに任せるのは「案件進捗の整理」「報告書ドラフト」「タイムチャージ集計」です。弁護士は「論点の判断と説明」に集中できる構成です。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
弁護士別の文体を学習することで、依頼者向け報告書の品質が担当者非依存になります。請求書発行も自動化することで、未請求漏れがゼロに。
⚡ TRIGGER: 月次/週次の定例日 or 進捗イベント発生
STEP 01
案件進捗データ収集
案件管理システムから依頼者別の進捗・期日・残タスクを集約

USE
  • • 弁護士業務支援システム
  • • Google Calendar
  • • Slack(社内連絡)
  • • 案件管理DB
STEP 02
依頼者別ステータス整理
依頼者ごとに進捗段階・次回期日・要確認事項を整理

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • 依頼者別テンプレ
  • • ステータス分類
  • • 要確認フラグ
STEP 03
進捗報告書ドラフト
依頼者別の進捗報告書を弁護士の文体に合わせて自動生成

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • 報告書テンプレ
  • • 弁護士別文体学習
  • • Word / Gmail
STEP 04
請求書発行
タイムチャージ・成功報酬に基づき請求書を自動生成・送付

USE
  • • タイムチャージ管理
  • • freee / MFクラウド
  • • 請求書PDF生成
  • • 振込確認
STEP 05
弁護士確認 → 依頼者送信
弁護士が要確認項目だけレビュー、承認後に依頼者へ一括送信

USE
  • • Slack(承認動線)
  • • Gmail一括送信
  • • 送付記録自動保存
  • • 既読/返信トラッキング

弁護士は「論点の判断と依頼者との関係構築」に集中、月次の進捗報告と請求業務は AI が代行します。

月次の進捗報告と請求業務を一連で自動化
弁護士の作業は「要確認項目をレビュー → 承認」のみ
弁護士別の文体を学習することで、進捗報告書の品質が担当者非依存
タイムチャージ集計→請求書発行までを月次自動化、未請求漏れゼロ
依頼者の既読/返信トラッキングで、フォローのタイミング最適化
結果: 依頼者1社あたり月次報告 30〜60分 → 15〜25分(約55%削減)

弁護士事務所の経営は、案件種別の収益構成、弁護士1人あたりの担当数、新規受任・解約の動きが鍵です。10年後も生き残る事務所になるには、経営判断のスピードが重要です。

Claude Code・Codex で月次経営レポートを起点に、専門特化・人員配置・新規分野を加速します。

代表菅澤 代表菅澤
弁護士事務所の経営判断で必要なのは、案件種別の収益、弁護士1人あたりの担当数、着手金未回収・期日遅延リスクです。Claude Code・Codex が自動集約し、論点ハイライト付きでレポート配信する構成にします。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
タイムチャージ単価改定、分野別収益分析、新規分野(企業法務/M&A/IT/相続)の判断材料まで、経営判断の選択肢を根拠付きで提示します。
⚡ TRIGGER: 毎月1日、前月の実績データが集約完了
STEP 01
月次データ集約
案件管理・タイムチャージ・依頼者DBから月次データを集約

USE
  • • 弁護士業務支援システム
  • • タイムチャージ集計
  • • freee / MFクラウド
  • • CRM
STEP 02
KPI算出
弁護士1人あたり受任数・解決件数・タイムチャージ単価・解約率を算出

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • Excel / Sheets
  • • 経営KPIテンプレ
  • • 業界ベンチマーク
STEP 03
異常検知
キャパオーバー弁護士・着手金未回収・期日遅延リスクを自動検出

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • しきい値ルール
  • • 前月比較
  • • 期日逆算
STEP 04
経営判断材料生成
採用要否・タイムチャージ単価改定・分野別収益・新規分野(M&A/IT/相続)の判断材料を生成

USE
  • • Claude Code・Codex
  • • 経営判断テンプレ
  • • 同業ベンチマーク
  • • シナリオ分析
STEP 05
所長/パートナーへ配信
所長/パートナーへSlackで月次レポート配信、論点ハイライト

USE
  • • Slack / Gmail
  • • PDF月次レポート
  • • ダッシュボード
  • • 経営会議資料

業務効率化の先にある「10年後の弁護士事務所」を、Claude Code・Codex と一緒に描いていきます。

業務効率化の先にある経営課題に踏み込む
所長の作業は「届いた月次レポートで判断 → 翌月の方針を決める」のみ
弁護士1人あたりキャパ・着手金未回収を可視化、リスクを早期検知
分野別の収益分析から、注力分野の再設計・専門特化の判断ができる
AI活用前提の新サービス(顧問契約メニュー等)の設計支援まで踏み込める
結果: 月次レポート作成 月6〜8時間 → 30分(経営判断スピードが向上)
■ SERVICE

弁護士事務所に、AI鬼管理は何を提供しているのか

AI鬼管理は、弁護士事務所向けに Claude Code・Codex の業務組み込み支援 を、7つの形態でご提供しています。研修で基礎を作るところから、顧問契約で経営判断ごと伴走するところまで、目的とスピード感に応じて入り口を選べる構成です。

下記7形態は組み合わせも可能です。「まず無料セミナーで概要を聞く → 研修で基礎を作る → 導入支援で実業務に組み込む → 顧問で運用を継続最適化する」といった段階的な進め方が一般的です。

FORM 01
セミナー
まず概要を聞きたい方へ
無料60分1on1
Claude Code・Codex の概要と、弁護士事務所での活用事例を1on1で60分ご紹介します。経営者・役員様限定で、貴事務所の状況に合わせて「どの形態から始めるか」をご提案します。
こんな事務所に: まず話を聞いてから判断したい / 社内で導入検討中 / 他社事例を知りたい
セミナー詳細を見る
FORM 02
研修
基礎をしっかり身につける
1日〜所内向け実演中心
弁護士・パラリーガルに Claude Code・Codex の基礎と弁護士業務での活用方法を、ハンズオン形式で習得いただきます。法律相談・契約書レビュー・訴訟管理の実演を通じて、初日から使える状態に。
こんな事務所に: 所員にAIの使い方を学ばせたい / まず基礎を作りたい / 内製チームの土台が欲しい
研修詳細を見る
FORM 03
講座・ワークショップ
実務適用まで踏み込む
複数日少人数実務題材
研修よりさらに踏み込んで、貴事務所の実業務を題材に Claude Code・Codex を組み込む演習を行います。サンプル課題は使わず、実際の業務データで実装まで体験します。
こんな事務所に: 実業務での適用を学びたい / 自社で書ける所員を育てたい / 中規模の集中演習がしたい
講座詳細を見る
FORM 04
導入支援
実業務に組み込んで稼働まで
1-3ヶ月伴走型実装込み
法律相談・契約書レビュー・訴訟管理など、特定業務を題材に Claude Code・Codex を実装まで含めて伴走支援します。CLAUDE.md の整備、業務別ルールの設計、実運用への移行までを一括対応。
こんな事務所に: 特定業務をAIで本気で変えたい / 自社実装は難しい / 短期間で成果を出したい
導入支援詳細を見る
FORM 05
内製化伴走
所内チームを育てる
3-6ヶ月チーム育成長期
外注に頼らず、所内で Claude Code・Codex を継続運用できるチームを作ります。推進担当の選定、所内勉強会の運営、運用ルール設計まで、内製化の全工程を伴走支援します。
こんな事務所に: 内製で運用を回したい / 中長期で人材育成したい / 外注依存を減らしたい
内製化伴走詳細を見る
FORM 06
経営コンサル
経営課題ごと変える
3-12ヶ月所長直接戦略設計
業務効率化の先にある「10年後も生き残る経営課題」に踏み込みます。人員配置・採用方針・事業承継・新規事業設計まで、AI活用を前提とした経営戦略を所長と一緒に作ります。
こんな事務所に: 業務効率化の先を考えたい / 経営層が直接関わりたい / 中長期の戦略を作りたい
経営コンサル詳細を見る
FORM 07
顧問
継続的に伴走する
月額継続契約運用最適化
月額契約で、Claude Code・Codex の運用最適化を継続支援します。新機能追加、運用ルール調整、所員の質問対応、定期メンテナンスまで、安定運用を支える長期パートナーシップです。
こんな事務所に: 導入後の運用を任せたい / 継続的な改善が必要 / 長期で信頼関係を築きたい
顧問詳細を見る
代表菅澤 代表菅澤
7形態のどれから始めるかは、貴事務所の 「目的・体制・スピード感」 で決まります。「とりあえず無料セミナーで話を聞きたい」「研修で基礎を作りたい」「いきなり導入支援で実業務に組み込みたい」——どの入り口でも歓迎です。Webまたは公式LINEからお問い合わせください。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
よくある進め方は「セミナー → 研修 → 導入支援 → 顧問」の段階的アプローチです。事務所の状況に合わせて、最初から「導入支援」や「経営コンサル」から入る事務所もあります。組み合わせも自由です。
■ COMPARE

弁護士事務所 周辺選択肢との比較

弁護士事務所周辺の選択肢と本サービス全7形態の比較表です。形態別の比較は各形態ページで詳述しています。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

弁護士事務所が依頼者対応や業務改善で頼る選択肢は、業界内同業、大手チェーン、SaaSベンダー、コンサル会社、フリーランス、そして本サービスです。下表は周辺選択肢の領域と、弁護士側の強みの整理です。

選択肢 向こうの領域 弁護士としての強み
司法書士 140万円以下の簡裁訴訟代理(認定司法書士)・任意整理(140万円以下)・登記手続 140万円超の訴訟代理・複雑な訴訟・破産管財人・倒産処理・知財訴訟・刑事弁護
行政書士 紛争性のない契約書ドラフト・許認可申請・在留資格申請・相続関係書類(登記前) 紛争性のある契約書・訴訟前提の契約書・法律相談を含む文書作成
AIリーガルテック(LegalForce / LawGue / 判例AI) 契約書レビュー支援AI・判例検索AI・訴訟管理SaaS AIで自動化されない部分(法的判断・依頼者対応・期日対応・和解交渉・尋問)
司法支援アシスタント(パラリーガル派遣) 書面作成補助・期日同行・証拠整理・派遣型法律事務員 弁護士として法的判断・期日対応・依頼者との直接対応

本サービスは「他選択肢の置き換え」ではなく、弁護士の判断業務に Claude Code・Codex を統合する形で、上記いずれの選択肢を採用していても並行運用できる設計です。

代表菅澤 代表菅澤
比較は「どこが優れているか」ではなく「どの組み合わせが自社に合うか」で考えます。SaaSとの併用、コンサルとの併用も実例があります。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
下表は周辺選択肢の領域と、弁護士事務所側の強みの整理です。「うちの事務所はどの選択肢と組み合わせるべきか」を判断する材料としてご活用ください。
■ TARGET

こんな 弁護士事務所の方 に向いています

弁護士事務所向け7形態全体は、弁護士の判断業務を取り戻す目的を共有する方々に向きます。下記のいずれかのパターンに当てはまる方に推奨します。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

▶ 代表弁護士(50-65歳)

悩み: 若手弁護士の離職が続き案件処理能力が低下、自分が書面作成・期日対応・経営判断の全てを抱える状態

本気で導入を考えるきっかけ: 若手弁護士が独立を申し出て、ベテラン1人で受任案件を回す現実に直面した瞬間

▶ 若手弁護士(30-40歳)

悩み: 書面作成と判例調査に時間を取られ、依頼者面談・期日対応・顧問先開拓に時間が回らない

本気で導入を考えるきっかけ: 顧問契約の新規開拓ができず売上が頭打ち、リーガルテックの記事を見て本気で導入検討

▶ 事務局長/パラリーガル責任者

悩み: コンフリクトチェック・期日管理・書面校正に4名の事務員が貼り付き、新規受任を増やしたくても事務処理が追いつかない

本気で導入を考えるきっかけ: 事務員1名が産休に入りオペレーション崩壊寸前、DX化を本気で検討するタイミング

形態選びに迷う方は、Webまたは公式LINEからお問い合わせください。貴弁護士事務所の状況をヒアリングし、最適な形態をご提案します。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

代表菅澤 代表菅澤
本サービスが特に向くのは、「依頼者50社以上で弁護士1〜3名がキャパオーバー」「AIを試したが定着しなかった」「事業承継を見据えて属人化を下げたい」という3パターンです。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
逆に、「判断業務は人がやる」「AIには整理業務を任せる」という基本方針が揃わない事務所では、定着が難しいです。前提を共有できる事務所と一緒に進めたいと考えています。
■ PROGRAM

形態の選び方

「どの形態が自分の弁護士事務所に合うか」を判断する指針です。迷う場合は、お問い合わせ(Web・公式LINE)から始めるのが確実です。

1

STEP 1 / まずお問い合わせ(Web・公式LINE)から

経営者・会社役員限定の無料オンラインセミナー(60分)で、Claude Code・Codex が弁護士業務にどう効くかをライブデモで実演します。 他の形態に進む価値があるか、自分の弁護士事務所には何が必要かを、まず無料で判断できます。

2

STEP 2 / 課題に応じて形態を選ぶ

「事務員(パラリーガル)を育てたい」→研修。「体系的に学びたい・事務員(パラリーガル)をまとめて」→講座・ワークショップ。「運用ルールを設計したい」→導入支援。「自走できる体制を作りたい」→内製化伴走。「経営戦略から相談したい」→コンサル。「月次で相談相手が欲しい」→顧問。 下の7形態カードで各形態の特徴・対象・期間を比較できます。

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STEP 3 / 各形態の詳細ページから申し込み

形態が決まったら、各形態の詳細ページ(研修 / 講座・ワークショップ / セミナー / 導入支援 / 経営コンサル / 内製化伴走 / 顧問契約)から申し込み・お問い合わせいただけます。 どの形態が合うか迷う場合は、お問い合わせフォームまたは公式LINEからご相談ください。弁護士事務所の状況(規模 / 事務員(パラリーガル)数 / 現在のAI活用度 / 経営課題 / 繁忙期との兼ね合い)をうかがった上で、「貴弁護士事務所の場合はまずこの形態から、その後この形態に進むのが最短」というご提案をいたします。複数形態の組み合わせ(例: 導入支援 → 顧問契約)もご相談いただけます。

4

STEP 4 / 複数形態の組み合わせで継続的に伴走

1つの形態で終わりではありません。「セミナーで判断 → 導入支援で運用ルール設計 → 研修で事務員(パラリーガル)育成 → 顧問で継続フォロー」のように、複数形態を段階的に組み合わせて伴走します。 AI活用を「導入して終わり」にせず、弁護士事務所に定着させ進化させ続けることが、私たちのゴールです。

代表菅澤 代表菅澤
7つの形態は、入り口の深さと継続性で選んでください。研修は「使い方を知る」、コンサルは「経営課題ごと変える」、内製化伴走は「内製チームを育てる」。組み合わせも可能です。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
形態の選択に迷ったら、まず無料セミナーで貴事務所の状況をヒアリングします。そこから最適な入り口をご提案する流れです。Webまたは公式LINEからお気軽にお問い合わせください。
■ OUTCOMES

弁護士事務所が 本サービスで得るもの

下記は弁護士事務所が本サービス(本サービスの7プログラムから1つ選択)で達成可能な代表的KPIです。形態別に達成時期と達成度合いは異なります。研修/講座/セミナーでは基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問では本格的な達成を狙います。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

訴状/答弁書作成時間

導入前 Before: 1件 4-8時間

本サービス導入後 After: 1件 1-2時間(草案+弁護士最終確認)

判例調査時間

導入前 Before: 1案件 3-5時間

本サービス導入後 After: 1案件 30-45分以内

コンフリクトチェック所要時間

導入前 Before: 1件 2-3時間(全所員確認)

本サービス導入後 After: 1件 15-30分(AI自動抽出+責任者最終承認)

弁護士1人あたり処理案件数(月・パラリーガル支援込)

導入前 Before: 8-12件

本サービス導入後 After: 15-20件(法的判断と尋問・期日対応は弁護士本人)

上記KPI 目標に対する取り組みは、7形態でそれぞれアプローチが異なります。弁護士事務所の「利益相反」「弁護士費用」に最適な形態を比較して選んでください。

※ 上記数値は弁護士事務所が本サービス(本サービスの7プログラムから1つ選択)で達成可能な代表的KPIです。形態別に達成期間・達成度合いが大きく異なります。弁護士事務所に最適な形態は別ページで詳細比較しています。

代表菅澤 代表菅澤
導入後の到達点を、KPIで定義してから始めます。「契約書レビュー1件あたり1時間以内」「書面作成1件あたり2時間以内」など、貴事務所の実情に合わせて数字を設定します。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
数字で追えると、定着が見えます。逆に数字なしで始めると、効果が曖昧なまま止まる事務所が多いです。導入前に KPI を握ることが、継続定着の前提条件です。
■ 弁護士事務所での想定導入像

弁護士事務所で Claude Code・Codex を入れた後の景色

弁護士事務所で Claude Code・Codex を入れた後の想定導入像です。形態別に到達期間と深さが変わります。 弁護士事務所の7形態を貫く3軸は「利益相反」「答弁書」「和解条項」。研修/講座/セミナーで基礎、導入支援/コンサル/内製化/顧問で本格的に取り組みます。

代表弁護士(50-65歳)

導入前: 若手弁護士の離職が続き案件処理能力が低下、自分が書面作成・期日対応・経営判断の全てを抱える状態

導入後: 事案資料からの事実関係構造化・判例引用の整合性チェック・書面ドラフトの8割を自動化、弁護士は法的主張の組み立てに集中

若手弁護士(30-40歳)

導入前: 書面作成と判例調査に時間を取られ、依頼者面談・期日対応・顧問先開拓に時間が回らない

導入後: 判例DBから類似事例を自動抽出・判断ポイント要約・引用形式整形まで自動化、調査時間を1/5に圧縮

事務局長/パラリーガル責任者

導入前: コンフリクトチェック・期日管理・書面校正に4名の事務員が貼り付き、新規受任を増やしたくても事務処理が追いつかない

導入後: 過去案件DBから関係者を自動抽出・新規依頼者との関係性スコアリング・コンフリクトチェック15分で完了

■ TRANSPARENCY

どんな人が、このコースを率いているのか
そして、どんな知見を、どう発信し続けているのか

代表のプロフィール、著書、YouTube・Xでの日々の発信まで、公開できる情報をここに集約しました。
実態の見えないAI講座にしないために。

株式会社GENAI 代表 菅澤孝平
代表紹介 菅澤 孝平 株式会社GENAI 代表取締役 / シンゲキ株式会社 創業者

2021年にシンゲキ株式会社を創業し、大学受験塾「鬼管理専門塾」で「やらせ切る管理」メソッドにより累計3,000名超を志望校合格へ導く。 2025年に株式会社GENAIを設立し、その方法論をAI業務自動化サービス「AI鬼管理」として展開。 受験指導で実証された「実行を強制する環境」の設計思想を、企業のClaude Code・Codex導入の現場に持ち込んでいます。

明治大学政治経済学部 累計受講生 3,000名+ 累計リード 36,000件+ 著書2冊(幻冬舎・講談社)
代表紹介ページの詳細を見る →

著書

  • 『3カ月で志望大学に合格できる鬼管理』幻冬舎
  • 『親の過干渉こそ、最強の大学受験対策である。』講談社

メディア出演

REAL VALUE / カンニング竹山のイチバン研究所 / ええじゃないかBiz ほか多数

X(旧Twitter):Claude Code・Codex関連のリアルタイム発信

代表のX「@sawa20200424」では、Claude Code・Codexに関する発見・実装ノウハウ・業務自動化のリアルタイム発信を行っています。

代表菅澤 代表菅澤
料金体系、扱う範囲、契約後の進め方、退会条件——全てを事前にお伝えします。後から「これは追加費用」「これは契約外」ということが無いように、最初に合意します。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
不明点は契約前に必ずお問い合わせください。曖昧なまま契約に進むことはありません。本ページに書ききれない論点は、個別のヒアリングでお答えします。
■ PRICING

料金プラン

形態別の料金体系

7つの形態それぞれに料金体系があります。
セミナーは無料、研修・講座・ワークショップ・導入支援・内製化伴走・コンサル・顧問は料金ページからご確認ください。複数形態の組み合わせ価格や法人カスタムプランもご相談いただけます。

料金プランを見る →
代表菅澤 代表菅澤
料金体系は、貴事務所の規模・対象業務・期間に応じて個別ご提案しています。詳細は料金ページからご確認いただけます。
AI鬼管理山崎 AI鬼管理山崎
研修・講座・セミナーから、長期顧問契約まで、段階的に進められる構成です。最初は無料セミナーから始める事務所が多く、そこから本格導入に進むのが一般的な流れです。

まずはお気軽にお問い合わせください。形態選びのご相談も歓迎です

受講前のご相談・法人向けのご相談も承っています。
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