PRICE

料金プラン

経営者向けの伴走型トレーニングから、
従業員向けのAI人材育成研修まで。

まずはお気軽にお問い合わせください。御社に合うプランをご提案します。

AI鬼管理

代表菅澤
代表 菅澤

AI鬼管理には、経営者向けの伴走型トレーニングと、従業員向けの法人AI人材育成プログラムがあります。

従業員研修では助成金の活用が見込めるため、企業の実質負担を抑えた導入が可能です。

どちらも、まずはお問い合わせいただければ、御社に最適なプランをご提案します。



法人向けAI人材育成プログラム

従業員がAIを使えるようになるだけでなく、業務改善と社内定着までを段階的に進める研修です。

申込条件:最低3名から導入 / 最低2プログラムのセット受講必須 / 単体受講不可 / 21名以上は別途お問い合わせください

2つのパッケージ

「個人が業務をAIで改善する」までか、「組織全体に展開する」までかで2つに分かれます。

1

AI実務活用

個人がAIを安全に使えるようになる

プロンプト作成・情報管理・文章/資料作成など

2

AI業務改善

自分の業務をAIで効率化する

業務棚卸し・フロー見直し・社内テンプレ整備

3

AI自動化・組織実装

チーム/組織全体にAIを定着させる

自動化・社内展開・運用ルール・KPI設計

AI業務変革パッケージ
① + ② まで対応
① + ② + ③ まで対応
AI業務変革パッケージ

80万円/ 1名(税込)
AI実務活用 + AI業務改善(2プログラム)
助成金見込額:最大60万円/名
実質負担見込額20万円/名
合計 全20回(20時間)
  • 最低3名から導入
  • 2プログラムセット受講
  • 単体受講不可

WEBでお問い合わせ
公式LINEでお問い合わせ

記載している助成金額および実質負担額は、支給要件を満たし、各プログラムがそれぞれ独立した助成対象訓練として認められ、助成金の支給決定を受けた場合の試算です。助成金の支給を保証するものではありません。

最低3名からの導入例

AI業務変革パッケージ(2プログラム)を3名で導入した場合の料金イメージです。

販売価格(税込)
240万円

助成金見込額
最大180万円

実質負担見込額
60万円

1名あたり実質負担見込額:20万円

AI業務変革パッケージ 料金表

AI実務活用 + AI業務改善(2プログラム/全20回・20時間)

1名あたり販売価格80万円助成金見込最大60万円実質負担見込額20万円
人数 販売価格(税込) 助成金見込額 実質負担見込額 1名あたり実質負担
3名 240万円 最大 180万円 60万円 20万円
4名 320万円 最大 240万円 80万円 20万円
5名 400万円 最大 300万円 100万円 20万円
6名 480万円 最大 360万円 120万円 20万円
7名 560万円 最大 420万円 140万円 20万円
8名 640万円 最大 480万円 160万円 20万円
9名 720万円 最大 540万円 180万円 20万円
10名 800万円 最大 600万円 200万円 20万円
11名 880万円 最大 660万円 220万円 20万円
12名 960万円 最大 720万円 240万円 20万円
13名 1,040万円 最大 780万円 260万円 20万円
14名 1,120万円 最大 840万円 280万円 20万円
15名 1,200万円 最大 900万円 300万円 20万円
16名 1,280万円 最大 960万円 320万円 20万円
17名 1,360万円 最大 1,020万円 340万円 20万円
18名 1,440万円 最大 1,080万円 360万円 20万円
19名 1,520万円 最大 1,140万円 380万円 20万円
20名 1,600万円 最大 1,200万円 400万円 20万円

21名以上は別途お問い合わせください。

AI組織実装パッケージ 料金表

AI実務活用 + AI業務改善 + AI自動化・組織実装(3プログラム/全30回・30時間)

1名あたり販売価格120万円助成金見込最大90万円実質負担見込額30万円
人数 販売価格(税込) 助成金見込額 実質負担見込額 1名あたり実質負担
3名 360万円 最大 270万円 90万円 30万円
4名 480万円 最大 360万円 120万円 30万円
5名 600万円 最大 450万円 150万円 30万円
6名 720万円 最大 540万円 180万円 30万円
7名 840万円 最大 630万円 210万円 30万円
8名 960万円 最大 720万円 240万円 30万円
9名 1,080万円 最大 810万円 270万円 30万円
10名 1,200万円 最大 900万円 300万円 30万円
11名 1,320万円 最大 990万円 330万円 30万円
12名 1,440万円 最大 1,080万円 360万円 30万円
13名 1,560万円 最大 1,170万円 390万円 30万円
14名 1,680万円 最大 1,260万円 420万円 30万円
15名 1,800万円 最大 1,350万円 450万円 30万円
16名 1,920万円 最大 1,440万円 480万円 30万円
17名 2,040万円 最大 1,530万円 510万円 30万円
18名 2,160万円 最大 1,620万円 540万円 30万円
19名 2,280万円 最大 1,710万円 570万円 30万円
20名 2,400万円 最大 1,800万円 600万円 30万円

21名以上は別途お問い合わせください。

助成金活用時の流れ

助成金は「事前申請」が必須です。訓練開始の1ヶ月前までに計画届の提出が必要となります。なお助成金は1名あたり1年度につき3回までのご利用となります。

1

訓練実施計画届の提出(事前申請)

訓練開始日の1ヶ月前までに、受講企業が管轄労働局へ計画届を提出します。期限を過ぎると助成対象外となるため、研修開始日の決定後に速やかに提出する必要があります。

※ 顧問の社会保険労務士がいらっしゃらない場合、ご希望に応じて申請実務に詳しい社労士事務所をご案内することも可能です(紹介手数料等は発生しません)。

2

研修の契約・費用のお支払い

企業が販売価格の全額をお支払いいただきます。助成金は後から支給されるため、契約時に値引きはありません。

3

研修の実施

各プログラムを受講いただきます。プログラムごとに独立した研修目的・カリキュラム・修了条件を設定しています。出勤簿・OFF-JT実施状況報告書等を作成します。

4

助成金の支給申請

訓練終了日の翌日から2ヶ月以内に、受講企業が管轄労働局へ支給申請を行います。申請手続きは受講企業が行います。

5

審査・支給決定

労働局による審査を経て、支給要件を満たしている場合に指定口座へ助成金が振り込まれます。申請から振込までは数ヶ月かかります。

助成金に関する注意事項

本試算は、中小企業、1名1プログラム40万円(税込)、1名1プログラムにつき最大30万円の経費助成が支給された場合を前提としています。

受講企業は原則として研修費用をいったん全額負担し、研修終了後に支給申請・審査・支給決定を経て助成金を受給します。

対象企業、対象者、訓練内容、訓練時間、実施形式、申請時期、申請書類などにより、助成金額が変更される場合や、助成対象外となる場合があります。

本資料の試算には、訓練期間中の賃金助成を含んでいません。

制度内容は変更される場合があります。契約前に、管轄労働局または社会保険労務士へ最新の支給要件をご確認ください。




経営者専用サービス

経営戦略、事業設計、意思決定、組織へのAI導入方針などを扱う、経営者のための伴走型トレーニングです。

STANDARD

¥500,000/ 月(税別)
3ヶ月コース/総額150万円(税別)
※ ご契約時に総額を一括前払い
合計 全12セッション
通常ペース:週1回 × 60分(1セッション換算)
短期集中で臨みたい場合:週1回 × 120分(2セッション換算)
  • 週1回オンラインMTG(60分/120分)
  • 平日チャットサポート
  • 3ヶ月間のカリキュラム
  • 実務業務への直接適用

WEBでお問い合わせ
公式LINEでお問い合わせ

従業員研修とあわせて、経営者専用プログラムの追加が可能です。
経営者は従業員向け研修にも同席いただけます。別契約・別料金です。
※ 経営者向けサービスの料金は助成金試算の対象外です。




期間やペースは柔軟に調整できます

経営者向けサービスでは、進行ペースや受講時間の調整が可能です。

標準プランは全12セッション(STANDARD)または全24セッション(COMMIT)で構成しています。

実際には「1〜2ヶ月で一気に終わらせたい」「社内スケジュールの都合で通常ペースが難しい」といったご相談を数多くいただきます。

そうした場合、合計セッション数は保ちつつ、頻度や1回あたりの時間を柔軟に調整できます。

  • 週2回ペースで、1〜2ヶ月の短期集中(合計回数は同じ)
  • 週1回でも、2時間連続でじっくり取り組む
  • 役員・管理職のスケジュールに合わせた早朝・夜間セッション
  • 繁忙期を避けたスケジューリング

料金は標準プラン同額の一括前払いで、期間とペースだけを調整する形が基本です。

お問い合わせの際にご希望を伺い、最適なスケジュールをご提案します。

なぜ、この料金なのか

AI鬼管理が"学んで終わり"ではなく、"実行まで伴走"する意味について。

一般的なAI研修は、1日あたり数十万円で終わります。動画学習であれば年間数万円で受講できます。

ですが、それらのサービスは「学ぶ機会」だけを提供し、実行は自社任せです。結果として、受けたけど使われない、というケースが多発します。

AI鬼管理は、毎週のオンラインMTGで、あなたの業務にAIを直接実装します。さらに平日はチャットでサポートし、実務に落とすまで伴走します。

単発の研修ではなく、「AIが実務で稼働し続ける状態」を作るための投資として、料金を設計しています。

従業員向け研修も同様に、講師による研修、実務演習、教材、課題、個別フィードバック、修了判定、受講管理、導入前ヒアリングなど、実務で使える状態になるまでのすべてが料金に含まれています。助成金を使用しない企業にも同一の販売価格が適用されます。

プランに含まれるサービス

料金の中に何が含まれているか、具体的に説明します。

週1回オンラインMTG(60分/120分)

画面共有しながら、あなたの業務にAIを直接実装する時間。単なる講義ではなく、その場で動く状態まで到達します。

平日チャットサポート

MTG間の業務中に詰まったとき、すぐに相談できるチャット窓口。実装で止まった瞬間を逃しません。

カリキュラム

業務棚卸し→AI適用設計→実装→検証→改善、までをロードマップ化。3ヶ月または6ヶ月の中で段階的に進めます。

実務業務への直接適用

サンプル業務ではなく、あなたの会社の実際の業務をテーマに取り扱います。受講後、そのまま使えます。

社内展開サポートCOMMITプラン限定

個人への実装にとどまらず、他の社員への展開・定着までサポート。組織全体を底上げします。

導入までの流れ

お問い合わせから、プランスタートまでのステップです。

1

お問い合わせ

Webフォームまたは公式LINEから、お気軽にご相談ください。

2

オンライン面談(約1時間)

Google Meetで、現在の業務状況と課題をヒアリング。経営者向けか従業員研修か、最適な組み合わせを検証します。

3

最適なプラン・パッケージをご提案

診断内容を踏まえ、御社に合うプランをご提案。助成金の活用可否についてもご案内します。

4

契約・スタート

ご契約後、最短で翌週からスタート。週1のMTGと平日チャットサポートが始まります。

料金に関するよくあるご質問

パッケージの違い、助成金、契約条件など、お問い合わせの多いご質問をまとめました。

従業員向け研修と経営者向けサービスの違いは?

従業員向け研修は、最低3名からの法人研修です。AI実務活用・AI業務改善・AI自動化の3プログラムから2つ以上をセットで受講します。助成金の活用が見込めます。

経営者向けサービス(STANDARD / COMMIT)は、経営戦略・事業設計・意思決定にAIを活用する個人伴走型トレーニングです。1名から契約でき、別契約・別料金で助成金試算の対象外です。

AI業務変革パッケージとAI組織実装パッケージは何が違いますか?

AI業務変革パッケージは、①AI実務活用+②AI業務改善の2プログラム(1名あたり全20回・20時間)で、「個人がAIで自分の業務を効率化する」状態までを目指します。1名あたり80万円(税込)/実質負担見込額20万円。

AI組織実装パッケージは、①+②+③AI自動化・組織実装の3プログラム(1名あたり全30回・30時間)で、「チーム/組織全体にAIを定着・運用させる」状態までを目指します。1名あたり120万円(税込)/実質負担見込額30万円。

個人で完結させたい場合は業務変革、組織展開まで進めたい場合は組織実装、という選び方になります。

STANDARDとCOMMIT、どちらを選べばいいですか?

経営者ご自身の業務をAIで実装したい場合はSTANDARD(3ヶ月/全12セッション/月額換算50万円・税別)社内の他社員にも広げたい場合はCOMMIT(6ヶ月/全24セッション/月額換算40万円・税別)を推奨します。

COMMITは期間が倍で社内展開サポートまで含まれるため、組織導入を視野に入れる経営者にとってコスパが良い設計です。お問い合わせの場で御社の状況に合わせてご提案します。

従業員1〜2名でも受講できますか?21名以上の場合は?

従業員研修は最低3名からのお申込みとなり、また最低2プログラムのセット受講が必須(単体受講不可)です。1〜2名の場合は、経営者向けサービス(STANDARD / COMMIT)をご検討ください。

21名以上で導入を検討される場合は、カリキュラム・スケジュール調整を含めて別途お見積もりいたします。お問い合わせください。

個人事業主や1人社長でも受講できますか?

はい、経営者向けサービス(STANDARD / COMMIT)でご受講いただけます。実際に個人事業主・副業の方・1人社長の方のご契約も多く、自分自身の業務をAIで巻き取る用途と非常に相性が良いです。

法人契約・個人契約どちらでも対応可能で、内容や進め方に違いはありません。請求書の宛名のみご希望に合わせて発行します。

業界・業種が特殊ですが対応できますか?

士業・医療・製造・小売・建設・教育・IT・クリエイティブなど、幅広い業種で導入実績があります。業務をヒアリングしたうえで、その現場に合わせてAIでの実装を設計します。

お問い合わせ時に、実際の業務を一緒に分解しながら活用イメージをお見せします。

受講はオンラインですか、オフラインですか?

すべて完全オンライン(Google Meet+チャットサポート)で運営しています。地方・離島・海外いずれからもご受講可能で、シンガポール・米国・東南アジア等からの受講実績もあります。

従業員研修は時間設定を貴社のスケジュールに合わせて調整します。経営者向けは週1回のセッションを時差を考慮して設定可能です。

業務データやプロンプトを社外に出したくないのですが、守秘義務は?

ご契約時にNDA(秘密保持契約)を締結いたします。MTG中に共有された画面・データ・顧客情報・ソースコード等は当社内でのみ取り扱い、第三者への開示はいたしません。

Claude Code自体もAPI経由の入力はモデル学習に使われない設計です。金融・医療・士業など機微情報を扱う業種の方には、ローカル実行・社内環境内での実装方針をセッションで設計します。貴社所定のNDA様式がある場合はそちらを優先いたします。

セッション当日に欠席する場合のキャンセルポリシーは?

急な業務都合・体調不良・出張等での欠席は、事前にご連絡いただければ振替対応いたします。前日までのご連絡であれば追加料金は発生しません。

当日連絡や無断欠席の場合も原則振替で対応しますが、講師スケジュールの都合で翌週以降への持ち越しとなる場合があります。長期出張や入院等で複数回連続して受講困難な場合は、契約期間の停止相談も承ります。

助成金は必ず受け取れますか?

助成金の支給は保証されるものではありません。支給要件を満たし、各プログラムがそれぞれ独立した助成対象訓練として認められ、審査を経て支給決定された場合に受給できます。

企業は研修費用をいったん全額お支払いいただき、訓練終了後に支給申請を行います。契約前に、管轄労働局または社会保険労務士へ最新の支給要件をご確認ください。顧問社労士がいらっしゃらない場合は、申請実務に詳しい社労士事務所をご案内することも可能です。

1名あたり助成金は何回まで使えますか?

人材開発支援助成金は、1人あたり1年度につき3回までのご利用となります(同一受講者が複数プログラムを受講する際の上限)。

そのため、AI組織実装パッケージ(3プログラム=全30回・30時間/1名)を受講された方は、その年度の助成金枠を使い切ることになり、同一年度内での追加受講には助成金は適用されません。あらかじめご了承ください。

新年度以降に助成金制度が継続されている場合は、同じ受講者様でも再度ご活用いただけます。

助成金の事前申請(訓練実施計画届)は誰が行いますか?

受講企業様が管轄労働局へご提出いただきます。提出期限は訓練開始日の1ヶ月前までで、これを過ぎると助成対象外となります。

当社からは、カリキュラム概要・研修時間・修了条件などの申請に必要な証憑資料を提供いたします。実務手続きは、顧問の社会保険労務士へのご依頼を推奨しています。

顧問の社労士がいらっしゃらない場合は、ご希望に応じて、申請実務に詳しい社労士事務所をご案内することも可能です。あくまでお客様の便宜のためのご案内で、当社が紹介手数料を受け取ることはありません。

経営者向けサービスでも助成金は使えますか?

経営者向けサービス(STANDARD / COMMIT)は助成金試算の対象外です。経営者ご自身が受講者となる個人伴走型のため、人材開発支援助成金の対象訓練要件に合致しない構成となっています。

従業員向け研修と経営者向けサービスを組み合わせてご契約いただくことは可能で、その場合の助成金見込額は従業員研修分のみの試算となります。

追加料金はかかりますか?

各プランの料金には、研修・週1のMTG・平日チャットサポート・カリキュラム・実務適用がすべて含まれています。

別途ご負担いただくのは、Claude Code等のAIツールのサブスク利用料、貴社で導入される業務用ツール・SaaSの利用料等です。各社サブスク契約として個別にご契約ください。

支払い方法を教えてください。クレジットカード・分割払いは可能ですか?

ご契約時に総額を一括前払い、銀行振込でのお支払いが基本です。

クレジットカード決済や分割払いをご希望の場合は、お問い合わせの際にご相談ください。分割の回数や条件は、ご契約内容に応じて個別に決定します。

途中解約はできますか?

AI鬼管理は「やりきる」ことを前提としたコミット型のサービスです。料金も契約時に総額を一括前払いでお預かりするため、途中解約およびご返金はお受けしておりません

その代わり、週次MTGで進捗を丁寧に管理し、確実に完走できるよう徹底サポートします。長期の業務都合等で受講困難な場合は、契約期間停止のご相談を個別に承ります。

ROI(投資対効果)はどう試算すればいいですか?

多くの受講者様では「削減できた業務時間 × 役職者の時給」で計算されます。月50時間の業務をAI化し、平均時給5,000円の方が担っていた場合、月25万円相当の時間が浮く計算です。

AI業務変革パッケージは1名あたり実質負担20万円のため、理論上は1ヶ月で投資回収が可能な水準となります。「採用しなくて済んだ人件費」「外注費削減」も実質リターンに含めて意思決定される経営者が多い領域です。お問い合わせ時に、御社業務に合わせたROIシミュレーションを実施いたします。

お問い合わせ後の流れを教えてください

まず約1時間のオンライン面談(Google Meet)で、現状の業務・課題・AIで解決できそうな箇所を、菅澤または担当者が直接ヒアリングします。

営業トークではなく、その場で実際にAIを動かしてみる時間です。ご相談のみで契約いただかなくても問題ありません。御社に合うパッケージのご提案までセットで行います。

受講終了後の継続契約・リピート受講はありますか?

はい、ご希望の方には卒業後の継続プランをご用意しております。「次の業務領域もAI化したい」「別部門にも展開したい」といったご要望に合わせ、STANDARD卒業生 → COMMITへのステップアップ、または月次の伴走プランへの移行が可能です。

卒業生限定の月次相談会・新機能アップデート共有会も無料で実施しており、Claude Codeのバージョン更新や新しい自動化手法を継続的にキャッチアップいただけます。

代表菅澤
代表 菅澤

料金だけを見て判断するのは、正直難しいと思います。

まずはお問い合わせで、AIが御社の業務にどう効くかを、実際に動かしてお見せします。

経営者向け・従業員向け、どの組み合わせが最適か——ご契約の決断は、それを見てから考えていただいて大丈夫です。

まずは、お気軽にお問い合わせください

ご質問・ご相談を受け付けています。
助成金の活用可否についてもお気軽にご相談ください。