現在の業務コストを実測し、削減できる業務だけをお引き受け。
業務量がどれだけ増えても、料金は定額のまま。実質、使い放題です。
MEDIA運営元「AI鬼管理」は、様々なメディアで取り上げられています(YouTube・テレビ・新聞)

















求人費をかけて採用しても、教育した頃に辞めてしまう。
事務スタッフの採用・教育コストが繰り返し発生している。
派遣単価もBPOの委託費も値上がりする一方。
それでも品質は担当者次第で、ミスや引き継ぎ漏れが減らない。
請求処理や受発注が特定の1人に張り付いていて、休まれるだけで滞る。
業務がブラックボックス化している。
業務を丸ごと外部へ任せる仕組み、それがBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)。
ただし従来のBPOは、結局人手で処理しているため、委託費は高く、品質は担当者次第でした。
AIBPO by AI鬼管理は、処理の大部分をAIが担い、人はチェックと例外対応だけ。
人件費の構造がそもそも違うから、今より安い定額にできるのです。
御社に残る作業は、日々の成果物を確認して承認するだけ(1日数分〜十数分)。
採用費・教育コスト・退職リスクをすべて自社で負担。担当者が辞めれば業務が止まり、業務が増えれば人を増やすしかありません。
業務は手放せるが、委託先も人手で処理するため委託費は高止まり。業務量が増えれば、請求もそのまま増えていきます。
処理の大部分をAIが担い、人はチェックと例外対応だけ。人件費の構造が違うので、御社の現行コストより安く受託できます。
従来のBPOは人手で処理するため時給換算が高く、業務量が増えるほど委託費もそのまま膨らんでいくのが一般的。
「自社運用」「従来のBPO」「AIBPO by AI鬼管理」の違いを表にまとめました。
| 自社運用(社員・派遣) | 従来のBPO | AIBPO by AI鬼管理 | |
|---|---|---|---|
| コストの目安 | 現行(基準) | 割高になりがち | 現行の50%(定額) |
| コストの性質 | 固定費(人件費) | 従量課金(単価も高い) | 月額定額 |
| 業務量が増えたら | 人を増やす(人件費増) | 請求もそのまま増える | 定額のまま(実質使い放題) |
| 社会保険・賞与・残業代 | かかる | かからない | かからない |
| 採用・教育 | 必要 | 不要 | 不要 |
| 退職・欠勤リスク | あり | 担当者の交代あり | なし |
| 稼働時間 | 平日の営業時間のみ | 営業時間内が中心 | 24時間365日・土日も稼働 |
| 繁忙期の増強 | 採用・残業で対応 | 追加費用・要調整 | AIが即スケール |
| 品質 | 担当者次第 | オペレーター次第 | AI+人の二重チェック |
| 業務のコントロール | 自社 | 委託先任せになりがち | 御社の承認制 |
「AIBPO by AI鬼管理」は、AI活用トレーニング「AI鬼管理」を運営するGENAIのAIネイティブBPO。
従来のBPOの限界を、AIの処理能力で超えます。任せると得られるメリットは6つ。
人を雇えば給与のほかに社会保険料(給与の約15%)・賞与・残業代がかかります。BPOなら、お支払いは利用料だけです。
人手の体制では、件数が増えるほど人件費も膨らみます。AIBPO by AI鬼管理は月額定額。顧客や件数がどれだけ増えても料金はそのままで、増えた分の利益は御社に残ります。
退職・欠勤・急な引き継ぎがありません。しかもAIは24時間365日、土日も深夜も稼働。「担当者が辞めて業務が止まる」リスクそのものが消えます。
求人費も、面接の工数も、戦力化までの教育期間もゼロ。契約後すぐに稼働を始められます。
シフト調整・評価・モチベーション管理・労務トラブル対応が不要に。管理職の時間をコア業務へ戻せます。
担当者の力量や気分でバラつきません。AIの処理+人のチェックで、毎日同じ品質・同じスピードで回り続けます。
データ入力・書類作成・メール対応の下書きなど、処理の大部分をAIで自動化。業務量が増えてもAIの処理コストはほとんど増えないため、人手中心の従来型BPOには真似できない「安い定額」をお約束できます。
成果物はAIと人のダブルチェックを経て納品し、最終確定は御社の承認制。丸投げの不安なく、業務のコントロールは御社に残り続けます。
「なんとなく安くなりそう」では受託しません。現在の件数とコストを実測し、確実に削減できると分かった業務だけをお引き受けします。
請求データ・メール・申込書などを、いつもの場所にそのまま置くだけ
入力・仕分け・書類作成・返信の下書きまで自動で完了
内容を確認してワンクリックで確定
今より安くならない業務は、ご提案しません。
パイロット運用で件数・標準工数・例外率を実測し、月額定額をお見積りで個別にご提案します。
確実なのは、総額が現行コストの50%程度(目安)の定額になることです。
月額定額 = 現行コストの50%
業務量が増えても、この定額のまま。実質「使い放題」です。
※ 金額は一例です。月額定額はパイロットで実測した標準工数・件数・例外率から個別に確定し、総額が現行コストの50%程度に収まることを確認した上でご提案します。
※ 定額は契約時に文書で固定します。業務量が契約時の3倍に達するような場合の扱いと、標準外の例外案件の扱いは、事前に契約書へ明記します。
※ 月間最低利用額は30万円です。現時点で満たない規模の業務も、今後増えていく見込みがあれば別途ご相談ください。
※ パイロット運用(1ヶ月)は有料です。費用は対象業務の現行コスト相当額の50%(1ヶ月分)で、本契約へ移行した場合は翌月の運用費に全額充当します(=実質0円)。
「うちのあの業務は頼めるのか?」が分かるよう、代表的な業務を具体的に挙げました。
お使いのツールはそのまま、いまの業務の形で移管できます。
freee/マネーフォワード/弥生会計
Excel/スプレッドシート/kintone
Gmail/Outlook/各種フォーム
Word/Excel/PowerPoint
Salesforce/kintone/HubSpot
各種求人媒体/Googleカレンダー
マネーフォワード給与/freee人事労務
税理士/社労士/行政書士事務所
目安は「定型化されていて、月あたりの処理件数が数えられる業務」。
リストにない業務も、該当するか分からない場合も、無料適合診断でその場で判定します。
業務内容・件数・現在の外注費や担当工数をヒアリング。お引き受けできる業務か、どのくらい安くなりそうかをその場で概算します。
実際の業務データで現在の運用と並行稼働し、件数・工数・品質を実測。この実測値から御社専用の月額定額を確定します。費用は現行コスト相当額の50%(1ヶ月分)。デポジットのような位置づけで、本契約へ移行すると翌月の運用費に全額充当され、実質0円になります。
確定した定額で本運用を開始。業務量が増えても料金はそのまま。御社は日々の成果物を承認するだけ。運用状況は定例レポートでご報告します。
どんな業務が自動化でき、どれくらいのコストで運用できるのか。
代表的な3つの業務で、委託前の体制と移管後の運用を試算したモデルケースです。

委託前派遣スタッフ1名が発行〜入金消込を担当(月40万円)。月末月初に業務が集中し、休まれると滞る。移管後請求データ取込→発行→送付→入金消込→督促下書きまでAIが処理。御社は発行前の承認のみ(1日数分)。

委託前担当1.5名相当がメール対応に張り付き(月60万円)。返信の品質とスピードが担当者次第。移管後AIが内容を分類し回答案を自動生成、定型は即返信。判断が要る案件だけ整理して御社へ引き継ぎ。

委託前担当2〜3名相当で入力・リスト整備・レポートを分担(月100万円)。営業がコア業務に集中できない。移管後CRM入力・転記、リスト整備、日次週次レポートをAIが処理。担当者は商談と判断業務に専念。
※ 上記は工数試算に基づくモデルケースです。実際の定額と削減額は、無料適合診断とパイロット運用の実測値から個別に確定します。
※ 移管後に件数が増えても、月額は定額のまま変わりません。
AIBPO by AI鬼管理を運営するGENAIは、AI活用トレーニング「AI鬼管理」で企業のAI業務自動化を支援してきました。
その実装力が、AIBPOの運用基盤です。実名インタビューからご覧いただけます。

日々の定型業務をAIに移管し、コンサルタントが本業のディールに集中できる体制へ。
インタビューを読む →
コンテンツ制作・分析の実務フローにAIを組み込み、支援キャパシティを拡大。
インタビューを読む →
提案書作成をAIで自動化し、反響対応のスピードと件数を大幅に改善。
インタビューを読む →※ 上記はAI活用トレーニング「AI鬼管理」での支援実績です。AIBPOの受託実績は、パイロット運用の開始とともに順次掲載します。

2021年にシンゲキ株式会社を創業し、大学受験塾「鬼管理専門塾」で累計3,000名以上を志望校合格に導いてきました。そこで学んだのは、どんなに良い教材があっても実行されなければ成果は出ないということ。AI活用もまったく同じです。
AI鬼管理で培った業務自動化の実装力を使い、御社の業務を実行ごとお引き受けするのがAIBPOです。絵に描いた餅で終わらせず、日々の実運用まで責任を持ちます。
実測してから提案する。結果は数字で語る。品質は人が守る。
安くならない業務は、そもそもご提案しません。
MEDIAメディア出演・掲載(YouTube・テレビ・新聞・経済誌)

















サービス内容について
請求書処理・記帳代行・給与計算・データ入力・問い合わせメールの一次対応・議事録や定型レポートの作成・営業事務・採用事務など、「定型化されていて、月あたりの処理件数が数えられる業務」が対象です。税理士・社労士など士業事務所の定型業務(顧問先の記帳・給与計算等)もお受けできます。委託できるかどうかは、無料適合診断でその場で判定します。
AI鬼管理は「貴社の社員がAIを使いこなせるようになる」ための伴走型トレーニングで、業務を回すのはあくまで貴社です。AIBPO by AI鬼管理は業務そのものをGENAIが引き受けて運用し、貴社は成果物を承認するだけです。「自社でできるようになりたい」ならAI鬼管理、「業務ごと手放したい」ならAIBPO by AI鬼管理、とお考えください。
従来のBPOは人手で処理するため、委託費は人件費に連動して高止まりします。AIBPO by AI鬼管理は処理の大部分をAIが担い、人は品質チェックと例外対応に限定されるため、御社の現行コストより安く受託できます。また料金は月額定額制のため、業務量が増えても請求額が膨らむことはありません。
日々の成果物(送信メールや発行書類など)を確認して承認する作業だけです。作業時間の目安は1日数分〜十数分。判断が必要な例外案件はこちらから整理してお伺いします。
料金・契約について
無料適合診断とパイロット運用(約1ヶ月)で件数・標準工数・例外率を実測し、月額定額をお見積りで個別にご提案します。確実なのは、総額が現行コストの50%程度(目安)の定額に収まること。安くならない業務は、そもそもご提案しません。
有料です。費用は対象業務の現行コスト相当額の50%(1ヶ月分)をいただきます。ただしこれは検証作業の代金というより、デポジット(預り金)のような位置づけです。実際のデータに入って初めて自動化の可否と品質が確定するため、検証稼働の担保として一旦お預かりし、本契約へ移行した場合は翌月の運用費に全額充当します。つまり、本契約に進めば実質0円です。
月間最低利用額を30万円としています。現時点で月30万円に満たない規模の業務でも、今後件数が増えていく見込みがある場合は、別途ご相談ください。規模的にBPOが合わない場合は、AI鬼管理など他のサービスをご案内することもあります。
月額定額は契約時に文書で固定します。業務量が増えても定額のままで、契約後に一方的に値上げすることはありません。業務量が契約時の3倍に達するような場合の扱いのみ、事前に契約書へ明記した上でご相談させていただきます。
最低契約期間は6ヶ月です。自動化の構築コストを回収し、安定運用に乗せるための期間として設定しています。解約をご希望の場合は事前予告の上、業務手順書とデータ一式をご返却して引き継ぎます。
品質・運用について
パイロット期間中は現在の運用と並行稼働し、品質を確認してから移管します。本運用でも成果物はAIと人のダブルチェックを経て、最終確定は御社の承認制です。確認の手間は「作業」から「承認」に変わるだけで、統制はむしろ強くなります。
速やかに再処理・訂正対応を行います。対応範囲と手順は契約時のSLA(品質基準)に明記します。なお外部に出る成果物は御社の承認を経てから確定する運用のため、未承認のまま外部へ影響が及ぶ設計にはなっていません。
対応できます。処理の主体がAIのため、人員採用なしで処理量を増やせるのがAIBPO by AI鬼管理の強みです。しかも料金は定額のまま。業務量が契約時の3倍に達するような場合のみ、ご相談させていただきます。
無料適合診断(60分)→パイロット運用(約1ヶ月)→本契約、が標準です。お申し込みから本運用開始まで、目安1.5〜2ヶ月です。
セキュリティ・データについて
アクセス権限の限定、操作ログの保全、データの取扱範囲を契約書で明文化します。
業務データと業務手順書の一式をご返却し、当社側のデータは削除します。返却・削除の手順も契約書に明記します。
将来について
業務手順書とデータ一式はご返却しますが、AIを使った実運用にはAIのスキルがなければ、なかなか実際に運用することができません。そのため、その場合は「AI鬼管理」を受講いただくことで、社内へ引き継げるようになります(別途料金がかかります)。「まず任せて、いずれ自社化」という段階的な移行も設計できます。
60分のオンラインで、お引き受けできる業務かどうか、どのくらいコストが下がりそうかをその場で概算します。
「まだ検討前」「質問だけしたい」という段階でも歓迎です。ご質問には診断の場でまとめて回答します。売り込みは行いません。
その業務、現行コストの50%の定額で丸ごと委託業務量が増えても、料金はそのまま
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