何時間でも、何件でも、追加費用は0円。
月480時間分(正社員3名分相当)を委託すれば、
実質時給625円。
品質は維持したまま、固定費だけを削減します。
MEDIA運営元「AI鬼管理」は、様々なメディアで取り上げられています(YouTube・テレビ・新聞)

















求人費をかけて採用しても、教育した頃に辞めてしまう。
事務スタッフの採用・教育コストが繰り返し発生している。
派遣単価もBPOの委託費も値上がりする一方。
それでも品質は担当者次第で、ミスや引き継ぎ漏れが減らない。
請求処理や受発注が特定の1人に張り付いていて、休まれるだけで滞る。
業務がブラックボックス化している。
業務を丸ごと外部へ任せる仕組み、それがBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)。
ただし従来のBPOは、結局人手で処理しているため、委託費は高く、品質は担当者次第でした。
AI社員AIKATAは、処理の大部分をAIが担い、人はチェックと例外対応だけ。
人件費の構造がそもそも違うから、今より安い定額にできるのです。
御社に残る作業は、日々の成果物を確認して承認するだけ(1日数分〜十数分)。
採用費・教育コスト・退職リスクをすべて自社で負担。担当者が辞めれば業務が止まり、業務が増えれば人を増やすしかありません。
業務は手放せるが、委託先も人手で処理するため委託費は高止まり。業務量が増えれば、請求もそのまま増えていきます。
処理の大部分をAIが担い、人はチェックと例外対応だけ。人件費の構造が違うので、業務量にかかわらず月30万円の定額でお引き受けできます。
従来のBPOは人手で処理するため時給換算が高く、業務量が増えるほど委託費もそのまま膨らんでいくのが一般的。
「自社運用」「従来のBPO」「AI社員AIKATA」の違いを表にまとめました。
| 自社運用(社員・派遣) | 従来のBPO | AI社員AIKATA | |
|---|---|---|---|
| コストの目安 | 現行(基準) | 割高になりがち | 月30万円(定額) |
| コストの性質 | 固定費(人件費) | 従量課金(単価も高い) | 月額定額 |
| 業務量が増えたら | 人を増やす(人件費増) | 請求もそのまま増える | 定額のまま(実質使い放題) |
| 社会保険・賞与・残業代 | かかる | かからない | かからない |
| 採用・教育 | 必要 | 不要 | 不要 |
| 退職・欠勤リスク | あり | 担当者の交代あり | なし |
| 稼働時間 | 平日の営業時間のみ | 営業時間内が中心 | 24時間365日・土日も稼働 |
| 繁忙期の増強 | 採用・残業で対応 | 追加費用・要調整 | AIが即スケール |
| 品質 | 担当者次第 | オペレーター次第 | AI+人の二重チェック |
| 業務のコントロール | 自社 | 委託先任せになりがち | 御社の承認制 |
「AI社員AIKATA」は、AI活用トレーニング「AI鬼管理」を運営するGENAIのAIネイティブBPO。
従来のBPOの限界を、AIの処理能力で超えます。任せると得られるメリットは6つ。
人を雇えば給与のほかに社会保険料(給与の約15%)・賞与・残業代がかかります。BPOなら、お支払いは利用料だけです。
人手の体制では、件数が増えるほど人件費も膨らみます。AI社員AIKATAは月額定額。顧客や件数がどれだけ増えても料金はそのままで、増えた分の利益は御社に残ります。
退職・欠勤・急な引き継ぎがありません。しかもAIは24時間365日、土日も深夜も稼働。「担当者が辞めて業務が止まる」リスクそのものが消えます。
求人費も、面接の工数も、戦力化までの教育期間もゼロ。契約後すぐに稼働を始められます。
シフト調整・評価・モチベーション管理・労務トラブル対応が不要に。管理職の時間をコア業務へ戻せます。
担当者の力量や気分でバラつきません。AIの処理+人のチェックで、毎日同じ品質・同じスピードで回り続けます。
データ入力・書類作成・メール対応の下書きなど、処理の大部分をAIで自動化。業務量が増えてもAIの処理コストはほとんど増えないため、人手中心の従来型BPOには真似できない「安い定額」をお約束できます。
成果物はAIと人のダブルチェックを経て納品し、最終確定は御社の承認制。丸投げの不安なく、業務のコントロールは御社に残り続けます。
処理件数や作業時間による従量課金はありません。同じ分野の業務であれば、任せる量が増えるほど実質の時間単価は下がります。
請求データ・メール・申込書などを、いつもの場所にそのまま置くだけ
入力・仕分け・書類作成・返信の下書きまで自動で完了
内容を確認してワンクリックで確定
同じ分野の業務なら、何時間でも、何件でも追加費用は0円。
処理件数や作業時間による従量課金・追加請求は一切ありません。
月480時間分(正社員3名分相当)を委託すれば、実質時給625円です。
月30万円の定額 = 実質時給625円
業務量が増えても、この定額のまま。実質「使い放題」です。
※「実質時給625円」は、月480時間分(正社員3名分相当)の業務を委託した場合の試算です。受託範囲は業務内容により異なります。
※ 初期費用・構築費用はかかりません。追加のお見積もりが発生するのは業務量ではなく、ご依頼いただく業務の「分野」そのものが変わるときだけです。
※ 月間最低利用額は30万円です。現時点で満たない規模の業務も、今後増えていく見込みがあれば別途ご相談ください。
※ 自動化にはClaude CodeまたはCodexを使用するため、御社名義でどちらかのプランにご契約いただき、そのシステム利用料(目安 月15,000円〜30,000円程度)のみご負担いただきます。
「うちのあの業務は頼めるのか?」が分かるよう、代表的な業務を具体的に挙げました。
お使いのツールはそのまま、いまの業務の形で移管できます。
freee/マネーフォワード/弥生会計
Excel/スプレッドシート/kintone
Gmail/Outlook/各種フォーム
Word/Excel/PowerPoint
Salesforce/kintone/HubSpot
各種求人媒体/Googleカレンダー
マネーフォワード給与/freee人事労務
税理士/社労士/行政書士事務所
目安は「定型化されていて、月あたりの処理件数が数えられる業務」。
リストにない業務も、該当するか分からない場合も、無料相談でその場で判定します。
業務内容・件数・現在の外注費や担当工数をヒアリング。「月30万円の中でどこまで自動化できるか」をその場で整理してお出しします。
受託範囲を確定してご契約。現在の手順書や実際の作業画面を拝見しながら、当社が業務を分解・整理します。マニュアルが整っていない状態でも問題ありません。パイロット運用の期間は設けていません。
業務をお渡しいただき次第、すぐに運用を開始します。何時間でも、何件でも追加費用は0円。御社は日々の成果物を承認するだけ。運用状況は定例レポートでご報告します。
どんな業務が自動化でき、どれくらいのコストで運用できるのか。
代表的な3つの業務で、委託前の体制と移管後の運用を試算したモデルケースです。

委託前派遣スタッフ1名が発行〜入金消込を担当(月40万円)。月末月初に業務が集中し、休まれると滞る。移管後請求データ取込→発行→送付→入金消込→督促下書きまでAIが処理。御社は発行前の承認のみ(1日数分)。

委託前担当1.5名相当がメール対応に張り付き(月60万円)。返信の品質とスピードが担当者次第。移管後AIが内容を分類し回答案を自動生成、定型は即返信。判断が要る案件だけ整理して御社へ引き継ぎ。

委託前担当2〜3名相当で入力・リスト整備・レポートを分担(月100万円)。営業がコア業務に集中できない。移管後CRM入力・転記、リスト整備、日次週次レポートをAIが処理。担当者は商談と判断業務に専念。
※ 上記は工数試算に基づくモデルケースです。実際の受託範囲と削減額は、無料相談でのヒアリングをもとに個別にご提案します。
※ 移管後に件数が増えても、月額は30万円の定額のまま変わりません。
AI社員AIKATAを運営するGENAIは、AI活用トレーニング「AI鬼管理」で企業のAI業務自動化を支援してきました。
その実装力が、AI社員AIKATAの運用基盤です。実名インタビューからご覧いただけます。

日々の定型業務をAIに移管し、コンサルタントが本業のディールに集中できる体制へ。
インタビューを読む →
コンテンツ制作・分析の実務フローにAIを組み込み、支援キャパシティを拡大。
インタビューを読む →
提案書作成をAIで自動化し、反響対応のスピードと件数を大幅に改善。
インタビューを読む →※ 上記はAI活用トレーニング「AI鬼管理」での支援実績です。AI社員AIKATAの受託実績は、運用開始とともに順次掲載します。

2021年にシンゲキ株式会社を創業し、大学受験塾「鬼管理専門塾」で累計3,000名以上を志望校合格に導いてきました。そこで学んだのは、どんなに良い教材があっても実行されなければ成果は出ないということ。AI活用もまったく同じです。
AI鬼管理で培った業務自動化の実装力を使い、御社の業務を実行ごとお引き受けするのがAI社員AIKATAです。絵に描いた餅で終わらせず、日々の実運用まで責任を持ちます。
月30万円の定額で、まかせ放題。結果は数字で語る。品質は人が守る。
処理件数や作業時間による追加請求は、一切ありません。
MEDIAメディア出演・掲載(YouTube・テレビ・新聞・経済誌)

















サービス内容について
請求書処理・記帳代行・給与計算・データ入力・問い合わせメールの一次対応・議事録や定型レポートの作成・営業事務・採用事務など、「定型化されていて、月あたりの処理件数が数えられる業務」が対象です。税理士・社労士など士業事務所の定型業務(顧問先の記帳・給与計算等)もお受けできます。委託できるかどうかは、60分の無料相談でその場で判定します。
AI鬼管理は「貴社の社員がAIを使いこなせるようになる」ための伴走型トレーニングで、業務を回すのはあくまで貴社です。AI社員AIKATAは業務そのものをGENAIが引き受けて運用し、貴社は成果物を承認するだけです。「自社でできるようになりたい」ならAI鬼管理、「業務ごと手放したい」ならAI社員AIKATA、とお考えください。
従来のBPOは人手で処理するため、委託費は人件費に連動して高止まりします。AI社員AIKATAは処理の大部分をAIが担い、人は品質チェックと例外対応に限定されるため、月30万円の定額で、処理量無制限でお引き受けできます。業務量が増えても請求額が膨らむことはありません。
日々の成果物(送信メールや発行書類など)を確認して承認する作業だけです。作業時間の目安は1日数分〜十数分。判断が必要な例外案件はこちらから整理してお伺いします。
料金・契約について
月30万円の月額定額です。この金額の中で、御社が自動化したい業務をすべて当社が自動化します。部署の業務をまるごとお任せいただいても構いません。処理件数や作業時間による従量課金・追加請求は一切ありません。「自動化し放題」とお考えください。
不要です。ご契約後すぐに業務をお渡しいただけます。試験導入の期間を設けずに、ご利用開始と同時に運用を始められる体制でお引き受けします。
かかりません。月30万円の定額のみで、初期費用や構築費用を別途いただくことはありません。
当社にお支払いいただく費用は月30万円のみで、それ以外はいただきません。ただし、自動化にはClaude CodeまたはCodexを使用するため、御社名義でどちらかのプランにご契約いただき、そのシステム利用料のみご負担いただきます。目安は月15,000円〜30,000円程度です。なお、ご依頼いただく業務の分野そのものが変わる場合のみ、事前にお見積もりし合意のうえで進めます。
最低利用額は月30万円です。この30万円で自動化し放題とお考えください。金額を下げて10万円などでお受けすることはありません。今後件数が増えていく見込みがある場合は、別途ご相談ください。規模的にBPOが合わない場合は、AI鬼管理など他のサービスをご案内することもあります。
月額固定です。処理の中心がAIのため、業務量が数倍になっても料金は月30万円のまま変わりません。任せる量が増えるほど、御社のコストメリットは大きくなります。金額が変わるのは業務量ではなく、ご依頼いただく業務の分野そのものが変わる場合だけです。
最低契約期間は6ヶ月で、以後も6ヶ月ごとの更新です。自動化の構築コストを回収し、安定運用に乗せるための期間として設定しています。更新しない場合は満了の1ヶ月前までにお申し出ください。契約が終了するときは、お預かりした業務データを一式ご返却し、当社が構築した自動化の仕組みは停止・撤収します。
品質・運用について
AIの処理結果は必ず人が品質チェックを行う二重体制です。さらに業務手順そのものを仕組み化するため、担当者の経験や体調によって品質が左右されることがありません。成果物の最終確定は御社の承認制です。確認の手間は「作業」から「承認」に変わるだけで、統制はむしろ強くなります。
速やかに再処理・訂正対応を行います。対応範囲と手順は契約時のSLA(品質基準)に明記します。なお外部に出る成果物は御社の承認を経てから確定する運用のため、未承認のまま外部へ影響が及ぶ設計にはなっていません。
対応できます。処理の主体がAIのため、人員採用なしで処理量を増やせるのがAI社員AIKATAの強みです。しかも料金は月30万円の定額のまま。任せられる業務量に上限はありません。
お問い合わせ→ヒアリング→受託範囲と費用のご提案→ご契約→業務の引き継ぎ→運用開始という流れです。パイロット運用の期間は設けていないため、ご契約後は業務をお渡しいただき次第、すぐに運用を開始できます。
セキュリティ・データについて
アクセス権限の限定、操作ログの保全、データの取扱範囲を契約書で明文化します。
お預かりした業務データと、その処理結果は一式ご返却し、当社側の複製は削除します。一方、当社が構築した自動化の仕組み(プロンプト・スクリプト・連携設定など)は当社に権利が帰属するため、契約終了時に停止・撤収します。返却・削除・撤収の手順は契約書に明記します。
将来について
業務データはご返却しますが、当社が構築した自動化の仕組みは当社に権利が帰属するため、お渡しはしておりません(契約終了時に撤収します)。自社で回せるようにしたい場合は、「AI鬼管理」を受講いただき、御社ご自身で仕組みをつくれる状態を目指すのが確実です(別途料金がかかります)。「まず任せて、いずれ自社で」という段階的な移行も設計できます。
60分のオンラインで、お引き受けできる業務かどうか、どのくらいコストが下がりそうかをその場で概算します。
「まだ検討前」「質問だけしたい」という段階でも歓迎です。ご質問にはご相談の場でまとめて回答します。売り込みは行いません。
その業務、月30万円の定額でまかせ放題何時間でも、何件でも、追加費用は0円
月額30万円で御社をまるっと自動化する