AIBPO by AI鬼管理|その業務、今より安い定額で、丸ごと引き受けます。
AIBPO
業務量が増えても、料金は増えない。

その業務、
いまのコストの50%の定額で、
丸ごと引き受けます。

現在の業務コストを実測し、削減できる業務だけをお引き受け。
業務量がどれだけ増えても、料金は定額のまま。実質、使い放題です。

無料のBPO適合診断を受ける 料金の仕組みを見る
初期費用実質0
本契約移行で全額充当
定額
業務量が増えても料金そのまま
0%
コスト削減の目安
0
無料適合診断

MEDIA運営元「AI鬼管理」は、様々なメディアで取り上げられています(YouTube・テレビ・新聞)

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掲載メディア(イチバン研究所・ええじゃない課Biz・REAL VALUE・PR TIMES・経済界・新R25)
PROBLEM
PROBLEM

その人手不足、
採用」で解決しようとしていませんか?

01
よくある課題
採用しても、定着しない

求人費をかけて採用しても、教育した頃に辞めてしまう。
事務スタッフの採用・教育コストが繰り返し発生している。

02
よくある課題
派遣・外注費が、上がり続ける

派遣単価もBPOの委託費も値上がりする一方。
それでも品質は担当者次第で、ミスや引き継ぎ漏れが減らない

03
よくある課題
担当者が辞めたら、業務が止まる

請求処理や受発注が特定の1人に張り付いていて、休まれるだけで滞る。
業務がブラックボックス化している。

SOLUTION

人を増やす前に。
AIが処理し、人が品質を守る。

業務を丸ごと外部へ任せる仕組み、それがBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)。
ただし従来のBPOは、結局人手で処理しているため、委託費は高く、品質は担当者次第でした。

AIBPO by AI鬼管理は、処理の大部分をAIが担い、人はチェックと例外対応だけ
人件費の構造がそもそも違うから、今より安い定額にできるのです。
御社に残る作業は、日々の成果物を確認して承認するだけ(1日数分〜十数分)。

請求書処理記帳代行給与計算データ入力問い合わせ一次対応議事録・レポート士業事務所の定型業務
MODEL
WHAT IS AIBPO

「自社運用」「従来のBPO」と、
何が違うのか。

自社運用のイメージ
01 ─ 自社運用
👥

自社の社員・派遣で回す

採用費・教育コスト・退職リスクをすべて自社で負担。担当者が辞めれば業務が止まり、業務が増えれば人を増やすしかありません。

コスト構造人件費+採用・教育費
従来のBPOのイメージ
02 ─ 従来のBPO
🏢

人力の外注に任せる

業務は手放せるが、委託先も人手で処理するため委託費は高止まり。業務量が増えれば、請求もそのまま増えていきます。

コスト構造委託先の人件費+利益
AIBPOのイメージ
03 ─ AIBPO by AI鬼管理
🤖

AIが処理し、人が品質を守る

処理の大部分をAIが担い、人はチェックと例外対応だけ。人件費の構造が違うので、御社の現行コストより安く受託できます。

コスト構造AI運用費のみ=現行の50%の定額
COMPARISON

でも、従来のBPOでは難しい。

従来のBPOは人手で処理するため時給換算が高く、業務量が増えるほど委託費もそのまま膨らんでいくのが一般的。
「自社運用」「従来のBPO」「AIBPO by AI鬼管理」の違いを表にまとめました。

自社運用(社員・派遣)従来のBPOAIBPO by AI鬼管理
コストの目安現行(基準)割高になりがち現行の50%(定額)
コストの性質固定費(人件費)従量課金(単価も高い)月額定額
業務量が増えたら人を増やす(人件費増)請求もそのまま増える定額のまま(実質使い放題)
社会保険・賞与・残業代かかるかからないかからない
採用・教育必要不要不要
退職・欠勤リスクあり担当者の交代ありなし
稼働時間平日の営業時間のみ営業時間内が中心24時間365日・土日も稼働
繁忙期の増強採用・残業で対応追加費用・要調整AIが即スケール
品質担当者次第オペレーター次第AI+人の二重チェック
業務のコントロール自社委託先任せになりがち御社の承認制
MERIT
MERIT

だから、
「AIBPO by AI鬼管理」なのです。

「AIBPO by AI鬼管理」は、AI活用トレーニング「AI鬼管理」を運営するGENAIのAIネイティブBPO。
従来のBPOの限界を、AIの処理能力で超えます。任せると得られるメリットは6つ。

01
💴

社会保険・賞与がかからない

人を雇えば給与のほかに社会保険料(給与の約15%)・賞与・残業代がかかります。BPOなら、お支払いは利用料だけです。

02
📈

業務量が増えても、料金は増えない

人手の体制では、件数が増えるほど人件費も膨らみます。AIBPO by AI鬼管理は月額定額。顧客や件数がどれだけ増えても料金はそのままで、増えた分の利益は御社に残ります。

03

辞めない・休まない・土日も働く

退職・欠勤・急な引き継ぎがありません。しかもAIは24時間365日、土日も深夜も稼働。「担当者が辞めて業務が止まる」リスクそのものが消えます。

04
🎯

採用・教育が要らない

求人費も、面接の工数も、戦力化までの教育期間もゼロ。契約後すぐに稼働を始められます。

05
🧘

労務管理から解放される

シフト調整・評価・モチベーション管理・労務トラブル対応が不要に。管理職の時間をコア業務へ戻せます。

06
🛡️

品質が人に左右されない

担当者の力量や気分でバラつきません。AIの処理+人のチェックで、毎日同じ品質・同じスピードで回り続けます。

REASON

なぜ、今より安い定額
引き受けられるのか。

01

裏側はAIが処理するから

データ入力・書類作成・メール対応の下書きなど、処理の大部分をAIで自動化。業務量が増えてもAIの処理コストはほとんど増えないため、人手中心の従来型BPOには真似できない「安い定額」をお約束できます。

02

御社がやるのは「承認」だけ

成果物はAIと人のダブルチェックを経て納品し、最終確定は御社の承認制。丸投げの不安なく、業務のコントロールは御社に残り続けます。

03

実測してから受けるから

「なんとなく安くなりそう」では受託しません。現在の件数とコストを実測し、確実に削減できると分かった業務だけをお引き受けします。

📥

業務データが届く

請求データ・メール・申込書などを、いつもの場所にそのまま置くだけ

🤖

AIが処理する

入力・仕分け・書類作成・返信の下書きまで自動で完了

御社は承認するだけ

内容を確認してワンクリックで確定

PRICING
PRICING

料金は、現行コストの50%の定額

今より安くならない業務は、ご提案しません。
パイロット運用で件数・標準工数・例外率を実測し、月額定額をお見積りで個別にご提案します。
確実なのは、総額が現行コストの50%程度(目安)の定額になることです。

月額定額 = 現行コストの50%

業務量が増えても、この定額のまま。実質「使い放題」です。


現在、月に100万円かかっている業務なら、月50万円の定額に。
40万円の業務なら、月20万円の定額に。移管後に業務量が増えても、料金は変わりません。
定額
業務量が増えても料金そのまま
月30万円
月間最低利用額
6ヶ月〜
最低契約期間

※ 金額は一例です。月額定額はパイロットで実測した標準工数・件数・例外率から個別に確定し、総額が現行コストの50%程度に収まることを確認した上でご提案します。
※ 定額は契約時に文書で固定します。業務量が契約時の3倍に達するような場合の扱いと、標準外の例外案件の扱いは、事前に契約書へ明記します。
※ 月間最低利用額は30万円です。現時点で満たない規模の業務も、今後増えていく見込みがあれば別途ご相談ください。
※ パイロット運用(1ヶ月)は有料です。費用は対象業務の現行コスト相当額の50%(1ヶ月分)で、本契約へ移行した場合は翌月の運用費に全額充当します(=実質0円)。

SCOPE

お受けできる業務・できない業務

「うちのあの業務は頼めるのか?」が分かるよう、代表的な業務を具体的に挙げました。
お使いのツールはそのまま、いまの業務の形で移管できます。

経理・請求業務

freee/マネーフォワード/弥生会計

  • 請求書の発行・送付・入金消込
  • 支払依頼の処理・支払一覧の作成
  • 記帳代行(証憑整理・仕訳入力)
  • 経費精算の内容チェック
  • 売掛金の督促メール下書き

データ入力・整備

Excel/スプレッドシート/kintone

  • 受発注データの入力・転記・照合
  • 顧客・商品マスタの更新、名寄せ
  • PDF・スキャン帳票のデータ化
  • 複数システム間の突合チェック

メール・問い合わせ対応

Gmail/Outlook/各種フォーム

  • 問い合わせメールの一次返信・振り分け
  • FAQに基づく定型回答
  • 資料送付・日程調整の返信
  • 対応履歴の記録・エスカレーション整理

書類・レポート作成

Word/Excel/PowerPoint

  • 議事録の作成(録画・音声データから)
  • 日次・週次・月次の定型レポート
  • 見積書・発注書などの定型書類
  • 会議資料の定型更新

営業事務

Salesforce/kintone/HubSpot

  • SFA/CRMへの商談・活動履歴の入力
  • 営業リストの整備・重複排除
  • アポイントの日程調整・リマインド
  • 案件進捗の集計・報告資料の作成

採用・バックオフィス事務

各種求人媒体/Googleカレンダー

  • 応募者への連絡・面接日程の調整
  • 応募書類の整理・一覧化
  • スカウトメールの下書き
  • 入社手続き書類の案内・回収管理

給与計算・勤怠事務

マネーフォワード給与/freee人事労務

  • 勤怠データの集計・打刻漏れチェック
  • 月次の給与計算・賞与計算と検算
  • 給与明細の作成・発行準備
  • 入退社に伴う従業員情報の更新

士業事務所の定型業務

税理士/社労士/行政書士事務所

  • 顧問先の記帳代行(証憑整理・仕訳入力)
  • 顧問先の給与計算の一括処理
  • 申請・届出書類の下書き作成
  • 顧問先からの定型問い合わせの一次対応

初期はお受けしていない業務

目安は「定型化されていて、月あたりの処理件数が数えられる業務」。
リストにない業務も、該当するか分からない場合も、無料適合診断でその場で判定します。

FLOW
FLOW

導入までの流れ

01

無料適合診断

60分 / オンライン / 無料

業務内容・件数・現在の外注費や担当工数をヒアリング。お引き受けできる業務か、どのくらい安くなりそうかをその場で概算します。

02

パイロット運用

約1ヶ月 / 有料

実際の業務データで現在の運用と並行稼働し、件数・工数・品質を実測。この実測値から御社専用の月額定額を確定します。費用は現行コスト相当額の50%(1ヶ月分)。デポジットのような位置づけで、本契約へ移行すると翌月の運用費に全額充当され、実質0円になります。

03

本契約・移管

6ヶ月〜

確定した定額で本運用を開始。業務量が増えても料金はそのまま。御社は日々の成果物を承認するだけ。運用状況は定例レポートでご報告します。

CASE STUDIES

コスト削減のモデルケース

どんな業務が自動化でき、どれくらいのコストで運用できるのか。
代表的な3つの業務で、委託前の体制と移管後の運用を試算したモデルケースです。

請求書発行・入金確認業務のコスト削減
経理事務(派遣1名相当)

請求書の発行・送付・入金確認を丸ごと受託

委託前派遣スタッフ1名が発行〜入金消込を担当(月40万円)。月末月初に業務が集中し、休まれると滞る。移管後請求データ取込→発行→送付→入金消込→督促下書きまでAIが処理。御社は発行前の承認のみ(1日数分)。

月40万→20万
運用コスト
-240万円
年間の削減額
問い合わせ一次対応のコスト削減
問い合わせ対応(担当1.5名相当)

メール問い合わせの一次対応・振り分けを受託

委託前担当1.5名相当がメール対応に張り付き(月60万円)。返信の品質とスピードが担当者次第。移管後AIが内容を分類し回答案を自動生成、定型は即返信。判断が要る案件だけ整理して御社へ引き継ぎ。

月60万→30万
運用コスト
-360万円
年間の削減額
営業事務・データ入力のコスト削減
営業事務(担当2〜3名相当)

データ入力・リスト整備・定型レポートを受託

委託前担当2〜3名相当で入力・リスト整備・レポートを分担(月100万円)。営業がコア業務に集中できない。移管後CRM入力・転記、リスト整備、日次週次レポートをAIが処理。担当者は商談と判断業務に専念。

月100万→50万
運用コスト
-600万円
年間の削減額

※ 上記は工数試算に基づくモデルケースです。実際の定額と削減額は、無料適合診断とパイロット運用の実測値から個別に確定します。
※ 移管後に件数が増えても、月額は定額のまま変わりません。

自社の業務でいくら下がるか診断する
VOICE
TRACK RECORD

運営元GENAIの、実名支援実績

AIBPO by AI鬼管理を運営するGENAIは、AI活用トレーニング「AI鬼管理」で企業のAI業務自動化を支援してきました。
その実装力が、AIBPOの運用基盤です。実名インタビューからご覧いただけます。

藤本昇也氏(ドーン・クロス株式会社)
藤本 昇也 氏ドーン・クロス株式会社(M&A仲介)

営業定例の準備・計測データ確認・営業資料作成を自動化

日々の定型業務をAIに移管し、コンサルタントが本業のディールに集中できる体制へ。

インタビューを読む →
長屋智揮氏(XINOBIX株式会社)
長屋 智揮 氏XINOBIX株式会社(SEO・コンテンツ支援)

100社以上を支援するメディア運用にClaude Code・Codexを業務実装

コンテンツ制作・分析の実務フローにAIを組み込み、支援キャパシティを拡大。

インタビューを読む →
門山陸朗氏(株式会社Hopelight)
門山 陸朗 氏株式会社Hopelight(不動産仲介)

物件提案にかかる時間を、30〜60分から3分へ

提案書作成をAIで自動化し、反響対応のスピードと件数を大幅に改善。

インタビューを読む →

※ 上記はAI活用トレーニング「AI鬼管理」での支援実績です。AIBPOの受託実績は、パイロット運用の開始とともに順次掲載します。

FOUNDER
CEO MESSAGE

「鬼管理」メソッドで、
やり切らせる会社です。

菅澤孝平(株式会社GENAI 代表取締役)
菅澤 孝平株式会社GENAI 代表取締役/シンゲキ株式会社(鬼管理専門塾 運営)創業者
3,000名+
累計受講生
36,000件+
累計リード
2
著書(幻冬舎・講談社)

「実行しなければ、成果は出ない」

2021年にシンゲキ株式会社を創業し、大学受験塾「鬼管理専門塾」で累計3,000名以上を志望校合格に導いてきました。そこで学んだのは、どんなに良い教材があっても実行されなければ成果は出ないということ。AI活用もまったく同じです。

AIBPOは「実行ごと」お引き受けする形

AI鬼管理で培った業務自動化の実装力を使い、御社の業務を実行ごとお引き受けするのがAIBPOです。絵に描いた餅で終わらせず、日々の実運用まで責任を持ちます。

お約束すること

実測してから提案する。結果は数字で語る。品質は人が守る。
安くならない業務は、そもそもご提案しません。

MEDIAメディア出演・掲載(YouTube・テレビ・新聞・経済誌)

メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演メディア出演
掲載メディア
FAQ
FAQ

よくあるご質問

サービス内容について

どんな業務を委託できますか?

請求書処理・記帳代行・給与計算・データ入力・問い合わせメールの一次対応・議事録や定型レポートの作成・営業事務・採用事務など、「定型化されていて、月あたりの処理件数が数えられる業務」が対象です。税理士・社労士など士業事務所の定型業務(顧問先の記帳・給与計算等)もお受けできます。委託できるかどうかは、無料適合診断でその場で判定します。

AI鬼管理との違いは何ですか?

AI鬼管理は「貴社の社員がAIを使いこなせるようになる」ための伴走型トレーニングで、業務を回すのはあくまで貴社です。AIBPO by AI鬼管理は業務そのものをGENAIが引き受けて運用し、貴社は成果物を承認するだけです。「自社でできるようになりたい」ならAI鬼管理、「業務ごと手放したい」ならAIBPO by AI鬼管理、とお考えください。

従来のBPO会社・事務代行との違いは何ですか?

従来のBPOは人手で処理するため、委託費は人件費に連動して高止まりします。AIBPO by AI鬼管理は処理の大部分をAIが担い、人は品質チェックと例外対応に限定されるため、御社の現行コストより安く受託できます。また料金は月額定額制のため、業務量が増えても請求額が膨らむことはありません。

自社側には、どんな作業が残りますか?

日々の成果物(送信メールや発行書類など)を確認して承認する作業だけです。作業時間の目安は1日数分〜十数分。判断が必要な例外案件はこちらから整理してお伺いします。

料金・契約について

料金はどうやって決まりますか?

無料適合診断とパイロット運用(約1ヶ月)で件数・標準工数・例外率を実測し、月額定額をお見積りで個別にご提案します。確実なのは、総額が現行コストの50%程度(目安)の定額に収まること。安くならない業務は、そもそもご提案しません。

パイロット運用は有料ですか?

有料です。費用は対象業務の現行コスト相当額の50%(1ヶ月分)をいただきます。ただしこれは検証作業の代金というより、デポジット(預り金)のような位置づけです。実際のデータに入って初めて自動化の可否と品質が確定するため、検証稼働の担保として一旦お預かりし、本契約へ移行した場合は翌月の運用費に全額充当します。つまり、本契約に進めば実質0円です。

最低利用額はありますか?

月間最低利用額を30万円としています。現時点で月30万円に満たない規模の業務でも、今後件数が増えていく見込みがある場合は、別途ご相談ください。規模的にBPOが合わない場合は、AI鬼管理など他のサービスをご案内することもあります。

あとから料金が上がりませんか?

月額定額は契約時に文書で固定します。業務量が増えても定額のままで、契約後に一方的に値上げすることはありません。業務量が契約時の3倍に達するような場合の扱いのみ、事前に契約書へ明記した上でご相談させていただきます。

契約期間と解約の条件を教えてください。

最低契約期間は6ヶ月です。自動化の構築コストを回収し、安定運用に乗せるための期間として設定しています。解約をご希望の場合は事前予告の上、業務手順書とデータ一式をご返却して引き継ぎます。

品質・運用について

品質は大丈夫ですか?ミスが増えませんか?

パイロット期間中は現在の運用と並行稼働し、品質を確認してから移管します。本運用でも成果物はAIと人のダブルチェックを経て、最終確定は御社の承認制です。確認の手間は「作業」から「承認」に変わるだけで、統制はむしろ強くなります。

ミスが起きた場合はどうなりますか?

速やかに再処理・訂正対応を行います。対応範囲と手順は契約時のSLA(品質基準)に明記します。なお外部に出る成果物は御社の承認を経てから確定する運用のため、未承認のまま外部へ影響が及ぶ設計にはなっていません。

繁忙期に処理量が急増しても対応できますか?

対応できます。処理の主体がAIのため、人員採用なしで処理量を増やせるのがAIBPO by AI鬼管理の強みです。しかも料金は定額のまま。業務量が契約時の3倍に達するような場合のみ、ご相談させていただきます。

導入までどれくらいかかりますか?

無料適合診断(60分)→パイロット運用(約1ヶ月)→本契約、が標準です。お申し込みから本運用開始まで、目安1.5〜2ヶ月です。

セキュリティ・データについて

情報漏えいが心配です。

アクセス権限の限定、操作ログの保全、データの取扱範囲を契約書で明文化します。

契約が終わったら、データはどうなりますか?

業務データと業務手順書の一式をご返却し、当社側のデータは削除します。返却・削除の手順も契約書に明記します。

将来について

今後、この業務を自社で回したくなったらどうすればいいですか?

業務手順書とデータ一式はご返却しますが、AIを使った実運用にはAIのスキルがなければ、なかなか実際に運用することができません。そのため、その場合は「AI鬼管理」を受講いただくことで、社内へ引き継げるようになります(別途料金がかかります)。「まず任せて、いずれ自社化」という段階的な移行も設計できます。

SERVICES

御社に合うのは、どのサービスですか?

自社の社員がAIを使いこなせるようになりたい

AI鬼管理

90日でClaude Code・Codexによる業務自動化を叩き込む、伴走型パーソナルトレーニング。

詳しく見る →
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業務をもう自社で持ちたくない。コストも下げたい

AIBPOby AI鬼管理

業務を丸ごと引き受け、今より安い定額で運用します。業務量が増えても料金はそのまま。御社は承認するだけ。

無料適合診断へ →
CONTACT

無料適合診断・お問い合わせ

60分のオンラインで、お引き受けできる業務かどうか、どのくらいコストが下がりそうかをその場で概算します。
「まだ検討前」「質問だけしたい」という段階でも歓迎です。ご質問には診断の場でまとめて回答します。売り込みは行いません。

無料適合診断で、お渡しするもの

  • 対象業務の受託可否判定
  • 概算の削減額シミュレーション
  • AIBPO by AI鬼管理 サービス資料

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